北極茶釜/狸沼ブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

なんとなーくインフラ迷走(パヨパヨ左翼禍)とか、宇都宮餃子への風評被害とか……

なんだか、ドイツさんがまた自爆中なのか? よくわからんがいったいどうしちまったんだ?

意識の高すぎるドイツがインフラの他国依存を更に強化する自爆案件を推進中 – U-1 NEWS.

 

それから「事業仕分け」でインフラ整備妨害した民主(ミンス)の赤色工作スパイ議員さん、責任逃れして国民を騙そうとして必死(↓)

蓮舫さん「公共事業やインフラにお金を注ぐことが政治に求められている事ではないでしょうか!」 | もえるあじあ(・∀・)

 

あと、餃子。悪いのはパヨ左翼のミンスやテロリスト弁護士会の宇都宮であって、宇都宮餃子が悪いわけではありません(食べたことないブランドですけど、餃子は普通に好きですよw)

宇都宮を不正支援した枝野代表が即座に嘘をバラされて関係者の怒りを買いまくり – U-1 NEWS.

 

 

さらに赤い中国とWHOが「第二弾」をもくろんでいる惧れあり?

( ´_ゝ`) 中国、米科学誌上で警告された「中国発新型インフル」の件を批判「ヒトに容易に感染せず」「WHOと監視している」 | もえるあじあ(・∀・)

 

 

どうでもいいですけど、パソコン(自分の私物)がついに動かなくなった。たぶん経年劣化の限界か(笑)。ま、Webするのはカフェ(コロナの後はもっぱら個室カフェ)だからひとまずはあんまり関係ないんだけど……。マスコミは嘘ばっかりで、「余命三年時事日記」の告発や懲戒請求も三年以上も隠してるしなw(しかもまとめサイトサイバー攻撃までやってるって? パヨパヨ左翼ってどんだけ必死なんだよw)

それとハンドルネームを狸沼文福にしていたんだが、他に「文福」を名乗っていた人がいたので、ただの狸沼(たぬま)に戻しました(最初は狸間だったんですが、すでに類似がいて嫌だったので狸沼に変更したんですけどw)。

香港崩壊と国際的非難(2)「国家安全法」の狂気と世界による制裁発動へ

前記事の香港での「国家安全法」による破滅についての続報に、まとめサイトからいくつか記事を紹介しておきたい。

……すでに「全面衝突」が始まっているし、来るところまで来てしまったようだ。

 

・【国家安全法】日本国籍・日本在住でも適用。香港、ウイグル、チベット、台湾独立のどれかを支持したら最低3年・最高無期懲役。密告奨励 | もえるあじあ(・∀・)

アメリカ「香港弾圧に関与した者の銀行口座を差し押さえる」下院で可決 | もえるあじあ(・∀・)

【w】日、英、豪、EU、カナダなど27カ国「香港の自由」声明。韓国は不参加 | もえるあじあ(・∀・)

 

香港国安法の条文がこちら・・・ | 保守速報

藤井厳喜「“中国と犯人引渡し協定”がある国に行っても逮捕される恐れ」 | 保守速報

エミン・ユルマズ「中国・香港・マカオ。危険ですから行ってはいけません」 | 保守速報

【香港国安法】香港立法会議員「中国の政策を批判した外国人ビジネスマンが香港に入った後、検挙される事態もあり得る」 | 保守速報

 

それから洪水とか、韓国とか。

【中国】長江「2020年第1号洪水」が上流で発生(動画あり) | 保守速報

韓国与党「親日派だった人間の墓を掘り起こして他所へ移葬を命じる」 『国立墓地破墓法』制定目指す | 保守速報

 

 

ところで先ごろに余命(三年時事日記)に「既に日本の国と社会への後遺被害は重大であり、たとえ勝利しても再びの悲愴な玉音放送ではないのか」と諦観を書き送ってみた(この七年~二十年のやるせない経緯だけでも考えてみればよい)。

だが、「パレルモ条約」を覚えているだろうか? あれは世界各国の愛国者たちの「広域越境犯罪テロや世界の破壊・崩壊・腐敗と戦う」という共同宣言で、その「世界の意志」が目に見える効果を顕すと思う。

あとは『保守速報』『もえるあじあ』『U-1NEWS』など(愛国系の情報サイト)や『余命三年時事日記』あたりをたまにでも見ていれば、おのずからわかるだろう。

(※)個人事情・昨今の日本の異様さについての詳述草稿は掲載をやめた(無意味だw)。自分は強引なUターンに失敗(合理的理由で院進学はやめたが、文系で機械プログラムも無理があったw)、半ばは故意に非正規で生活しているが、護国闘争・中韓の乱の余波・巻き添えでまたしても……(泣→大爆笑、笑うしかないぜ!)。

古代説話『列子』とチベットのこと(後)

 ちなみにチベットウイグルは中世以降は中華王朝と抗争を繰り返していたようで(帰服・同盟することもあったようだが)、今現在の状態は(中国の「身内で一部」ではなく)完全に「植民地」である。あまりにも敵対的で悪意に満ちた(融和や善意とは見做しかねる)、共産党による過酷な弾圧と民族浄化政策は「(中国に)また反抗・侵攻されると嫌だから徹底弾圧・殲滅せよ!」というのが暗黙の理由なのだろう。

 

 最古代の周王朝(最初期の広域王朝・中国全土の完全制圧には到らず「盟主」に近かった?)が西方内陸部の起源で、太公望チベット系だったそうだ(後の数々の事例のように、周辺の異民族と結託して全国制覇を目指すパターンの原型?)。

 チベットは近世初期にもモンゴル(ジンギスカンw)と連携したりしているようで、両国で共通性のある密教文化が根付いたのはそれが理由だとか?(当時のチベットの学僧による『サキャの格言』は文庫の邦訳がある)。元の時代には中国人(漢民族)は参政権を奪われた「植民地の下層被支配者・平民」扱いで、モンゴル人が筆頭支配者で、その傘下で植民地チャイナの統治を手伝ったのはウイグルなどの白人だったとか?(それまでの中国人の精神文化伝統やら民族性も破壊されたようである)。さらに言えば中世の唐王朝を危うくした安禄山(この字で正しかったか?)なども、「突厥(とっけつ)・胡(えびす)」なわけで、突厥(トルコ系)人はウイグル人と親族関係である。

 最後の清王朝でモンゴル・ウイグルチベット服従(?)したのも、漢民族に屈服したのでは全くなく、単に満州族の皇帝を最高支配者に認めていただけでしかない。

 劣勢になると異民族に全土の支配権すら平気で明け渡し、優勢になると周辺諸国に威圧と暴力、その合間合間では分裂・内戦と内ゲバに明け暮れる。それが中国人の歴史的反復(人類全般の傾向でもあるが、彼ら中国人の場合にはかなり極端な趣がある)。やはり土地柄・地政学的な理由も、深く影響していると思われる(さらに悲惨だったのは朝鮮半島で、常時に大陸側の支配者権力から過酷な弾圧と搾取、千回以上も侵攻・侵略されたとか?)

 

 我々日本人は島国である地政学的な特異性や一貫した天皇の権威による安定など、近隣の大陸・半島の場合とは、歴史的事情と民族文化・精神性などが大きく異なっていることを理解しなくてはいけない。

 まさしく大陸の歴史・伝統は日本人の目には「輝ける混沌・明暗の坩堝」なのである。

 見た目の類似や共通性はあっても、ちょっとしたことで相互の差異も大きい。ささやかな文化の違いだが、肉食か魚食かというだけでも大きな違いを生む。中国の歴史書などでは「食人」の逸話がよく出てくるが、普段から家畜を殺して食べる日常生活・伝統習慣がそういう民族の固有の発想や精神性にも深く影響しているのだろう。