北極茶釜(再度に逃亡w)

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

2021-01-30から1日間の記事一覧

補足として、2021(令和3年)1月末の時事メモ書き

いよいよ世界が、潜在していた狂気と悪意を暴露しつつあるようだが、まだ痴呆お花畑している日本国民の皆さん方は大丈夫か? 安倍や菅政権はどうにか必死で頑張っているようだが、国会や政財界(支配層やプロ知識層全般も汚染?)そのものが「人狼ゲームの「…

5.ダンテへのドライブ(版権ネタ) ※バイデンは就任と同時に逮捕だと思っていたのでwww

不正の末に辿り着いたホワイトハウスは留置場と大差がなく、特設されたグァンダナモ監獄へ移送されてからは、バイデンにはもう自白の躊躇いも死への恐怖もなかった。取り調べや質問には素直に応じ、速やかな刑死すら望んでいた。 薄汚れた悪徳政治屋でしかな…

4.マザーアースの記憶、お猿新生(鳩山地獄変シリーズ)

鳩山や小泉と逝くマザーアースの記憶。あくまでも地獄の刑罰なのである。 1最初の生命誕生 現在の地球とは違う熱と過酷の水中世界で生命は生まれた。人間を投げ込んだらひとたまりもない。 2原初の海 最初の頃の海では、サメより怖い甲冑魚や巨大で不気味…

3.河童への道(鳩山地獄変シリーズ)

より確実な「死体蹴り利権」の事前確保のための布石である。 外患罪共謀罪で地獄のVIP待遇である彼らに、超越的刑罰の終わりはない。パヨった天文学的な滞在を償うために、何千回も何万回も無惨に死んでもらうしかないのである(既に地獄なので死んでも生き返…

2.腐れ背信与党の地獄歓迎会 / (提言)自衛隊に現場報道させるべき

たぶん自民党にも腐敗やスパイは多数入り込んでいるだろう、妥協的な風潮も強いだろうとは、誰もが思うところだっただろう。しかしほぼ丸ごと腐りきっていて、まともな奴の方が少数派だとまでは流石に皆思っていなかった。維新なども同様で、公明党に至って…

1.平成ジャパンの浄土が浜(愚弄と批判の続き)

浄土が浜で解脱への修行に励む平成ジャパニーズたち。先輩の英霊たちの有難いご指導のもと、こんなふうに笑顔でおっしゃった。 「サリン撒かれようが、コロナ撒かれようが、意味わかってなかったよな? 平気だよな?」 大きな穴の中で毒ガスを浴びせられなが…

レッドドラゴンの比喩(洋画とかガンダムw)/ 素朴な問いとベルセルクの比喩 ※(参考付録)愛国系のまとめサイトなど

たしかハンニバルレクター博士の話で「レッドドラゴン」というのがあってだな、誇大妄想の変態犯罪者で「俺は偉大なるレッドドラゴンだ! 真理に覚醒した!」という信念の元に意味不明な猟奇事件を引き起こす奴。つまり「なれなかった」バカの話なんだが、今…