北極茶釜ブログ:西洋史、コント寓話など

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

黒犬ヘル急便Ⅳ(黒猫編、下池里利権希望ete)

自民公明維新に外患共謀罪(公安に野次メール投げてきましたw)/ (コラム)日本人への揶揄と批判

公安にこんなメールをおくっていた。おそらく何も言わなくても「そうなる」とは思いつつ、野次を飛ばしたり予見して当ててやれとか、そんな感じ(なお、同感の方はコピペ送信も可。この点は「随筆記事セレクト」カテゴリの「大学前期終了」記事と同様)。 「自…

オーウェル「一九八四年」の補足、洗脳と良識 / 時間を止めた世界(漫画「JOJO」の比喩)/北極茶釜ブログの最近の見どころ(?)記事メモ

それから今読んでいるオーウェルの小説について、少し補足しておきたい(ダラダラしたくだらない生活をしながら、年末からまだ本小説一冊読み終わらないんだから、自分もやる気がなさすぎだが)。 全体主義ディストピアの世界で洗脳される話のようだが(後半…

令和三年正月元旦時点での気になるNewsメモ(「保守速報」「もえるあじあ」「U-1News」から)

こちらは1日に追加記事の四件目になる。愛国ニュースまとめサイトから気になった話をメモしてみた。ざっと流し見て拾ってきただけなのだがなのだが、件数が多くなったため特に重要に感じる記事は「◎」を付けてみた。なお、時事Newsや護国闘争の関連での私的…

14(1). 真冬深夜の審判、山羊羅刹の逆襲

深夜、駅前の道端で何十人もの人影が並んでいる。 下半身は木の箱に入って(座った姿勢で縛られているのか?)、穴からランニング一枚の上半身だけを出しているのである(寒風に吹かれて凍え、鼻水を垂らしながら)。しかもチェーンで持ち運び範囲を限定した、鉄…

コンスラーリスの制度、経験者・有見識者を量産するシステムの事例(古​代ローマ帝国の話題その8)

近頃しばしばこのブログで話題にしている、古代ローマでは「コンスラーリス」の制度(政治上のシステム)があったらしい(より正確にはそれを筆頭とする人材と役職経験者の育成と量産システム)。非常に面白いと思うので、自分なりに考えるところもあわせて書い…

令和三年正月の時事考察 ここは「辛勝」への道の途中?

ひとまずは令和三年、あけましておめでとうございます。 それにしても、中国が夏の洪水と自殺的な侵略外交(と卑劣な工作)の代償で食糧難や、三狭ダムの危機と洪水状態の継続くらいまでは予測していた。しかし洪水危機がそこまで大規模(ダム八千箇所が危機)と…

13.処刑法廷、パヨ左翼知識人の弁明 / (付)ロックアウト宣言と年末大破滅

外患共謀戦時法の処刑法廷にて。黒猫鉄火面とパヨ左翼知識人(むしろ日和無責任族?)のKが対峙する。K「私は、ただ、差別や弾圧に加担したくなかっただけなんです。人間の良心に従っただけなんです」 黒猫「嘘つけ、思いっきり加担しまくったじゃん(笑)。お前…

メモ12/26 中国の停電、他(「もえるあじあ」)/ 付・個人見解(民間護国へのファンレターその7)

www.moeruasia.net 今回は「もえるあじあ」からの最近の記事のメモと若干の個人見解。 ・民主党ら、5893pの法案に 「大統領の反乱法使用を無効にする」を紛れ込ませていたのがバレて炎上中wwwwwww | もえるあじあ(・∀・) ・大統領選現状まとめ★1…

「逆(アンチ)ローマ帝国」としての共産民族帝国主義 / 古代ローマ帝国兵士は晩婚?(古代ローマ帝国の話題、その5)

お題「#買って良かった2020 」 ところで、古代ローマ帝国の最盛期・黄金期の頃についての本(塩野七生「賢帝の世紀」)を読んだりもしたのだが(ちょうどスエトニウスの初期の十二人の「皇帝伝」のすぐあとの時代の話だ)。それで考えたことには、現在の共産マフ…

大学前期修了証書の発行義務化(と大学粛清w) ※首相官邸にメール送信しましたw

以下のメール二件を首相官邸に送ってみました。これまで護国の最前列の有志や支持者を「仕方がないんですよー」と見て見ぬふりし、後頭部を殴って利ざや稼ぎしていたオカマと茶坊主だと思っています(日本の職業インテリは、戦時中から日和と無責任で酷かった…

民間護国へのファンレター(6)十億人殺しの意味、他

「十億人殺しの意味」 たとえ日本やアメリカの護国側が積極的に何もしなくても(そ知らぬ顔で締め上げながらロックアウト放置するだけで)、五億人くらいは勝手に死ぬんでしょうよ。まず中国は洪水被害と食糧難、あとは弾圧と内戦で死にまくるはず。これから朝…

自衛隊賃上げ反対​と理由、憲法問題の再論

(略、グダグダ削除) それから余命プロジェクトとミラーサイトに言いたいことがある(しばらく前に余命本家の方に支持者メールで書いたことと重複する話だが)。 自分は追加の反対意見で「自衛隊や警察の無闇な賃上げにも反対」です(「余命官邸メール」号外で…

12.真冬のスイカ割り、黒猫鉄火面VS自衛隊 / 亡国平成の終末日本だから

またしても黒猫鉄火面、鉄パイプを持ってやる気満々で入場。本日のご予定は真冬のスイカ割りである。ミンス(民主)党や共産党の皆さんがたが、縛り上げられた正座で並んでいる。その頭が「スイカ」なのである。一匹処刑執行で二万円のスペシャルアルバイト、…

民間護国へのファンレター(5)桜追及のバカ検察、他

近頃に「余命三年時事日記」プロジェクトに送った支持者応援(?)メールでコメントした内容の一部です。最近に「キムチは中国料理」だの「明王朝はコリアン王朝」だのの意味不明な虚言プロパガンダが飛び交っているようなので、それで思ったこととかがこの…

11.鳩とネズミのVIP玉座は電気椅子、何故「勝利」なのか?

その冬のその日、鳩山と小泉(親子二代)は全裸で走り出した。ガッツポーズと満面の笑顔で「グローリア!(栄光)」を叫びながら。せめて殺される前に最後の、精神的勝利宣言なのだろうか? マスコミなどの一部でも類似の行動があったようだが(逃げ隠れしたり懸…

10.黒猫鉄火面の暗い観想

マタタビワインを転がす黒猫鉄火面、安定の虚言偏向報道のマスゴミニュースサイトを見ながら邪悪に呟いている。 「なんもかんもが、痴呆と大便の勝利だな。まともなやり方とか、普通の凡庸な善人ごときにどうにかできる次元じゃあない。日本も世界も、正気で…

9.黒猫さんの英知、また暗黒軍師バイト(鳩山地獄変シリ​ーズw)

恒例となりました鳩山地獄変シリーズ。 地獄で悲惨な刑罰虐待で何度も何度も死にまくる、鳩山や小泉とそのパヨ赤なお仲間たち(もはや玩具w)。牛頭馬頭羅刹では力業が目立ったが、非力な(?)黒猫さんが負けず劣らず(むしろ一撃で確実に即死できないのが逆に辛…

8.黒猫禅師の処刑公案その2、それと「死体蹴​り利権を寄越せ」の続きw

もはや完全にサイコ野郎の黒猫さん、座禅を組みながら大量処刑の方法を観想(テオリア)し続ける。そして浮かび上がってくるのは残虐大量殺戮のイデーであり、それは古来よりアジアと人類の暗黒面のフォースの源泉なのであった。 8金網の頑丈な檻に何十人かず…

7.黒猫さんのアウトドアツアー(鳩山地獄変シリーズ)/付録・未来への利権の事前確保宣言

シュールなセンスの「アジア的な優しさ」がある黒猫さん(黒猫鉄火面と同一?)、魔界に片足を突っ込んでいる。ちなみに「アジア的な優しさ」とは、かの有名な朝日新聞がカンボジアのポルポトさんを称賛した言葉で、黒猫さんは期待に沿うように思いやりの心が…

6.黒猫禅師の公案、膨大な死刑囚/恐怖の大王とアルマゲドンを考える

あまりにも膨大すぎる(主犯格と悪質な日和背信だけで)、外患共謀シンパ(在日だけでなく)をどうやって始末するか、黒猫禅師が座禅を組んで公案のように考えてみたそうだ。 日向で座って「下手な考え休むに似たり」とは言いつつ、半ばウツラウツラとしながら夢…

少子化推進の虚言プロパガンダ工作(朝日新聞、他)のおかしい点

たしか朝日新聞が「不妊治療の保険適用反対」で騒いでいたとか?あいつらは嘘ばっかり。ろこうきょう事件で日中戦争を引き起こしたのは共産党の劉少奇だし、戦前の朝鮮は日本帝国の従犯で枢軸陣営。しかもヴェノナ文書(インターネット情報ですら曖昧になって…

5.ポッポとコネズミの30死

原点に還りまして、鳩山ポッポとコネズミ(小泉)の死刑のやり方と死に様。 確定してしまうとイメージの幅が狭まるので、今のうちに考えうる可能性をあげてみる。 1自衛隊や警察特殊部隊から蜂の巣にされる。CIAから排除(暗殺)などもありうるかもしれない。 …

民間護国へのファンレター(4)落伍報告/+或る懸念(妄想や見当外れ、ただの疑心暗鬼か?)

以下は余命プロジェクトに最近に送ったファンレター2・3件(笑) ----------------------------------------------------------- 「靖国懺悔放送」 見方によっては、結局は今の指導層世代の年寄りとか、一生涯かけて美しい土下座で(在日や左翼などの上級国…

4.黒猫と奈落の動物園(鳩山ポッポ地獄変)

地獄で牛頭馬頭羅刹からもてなされていた鳩山やミンスやマスゴミや異常裁判官と共産弁護士などのパヨ左翼フレンド。 今日は黒猫さんの引率で動物園に行くことになりましたとさ。とっくに地獄なので死んでもすぐに復活するから安心ですね。 1頭蓋骨にドリル…

3.黒猫鉄火面の憂鬱

白と黒の格子模様、皮革パッチワークのタぺストリは、オバマとバイデンから材料を剥いできた。これは黒猫鉄火面にはお気に入りの逸品で、爪研ぎなぞにも最適なのである。 「良いことを教えてやろうかニャ?」 黒猫はマタタビワインのグラスを転がし玩びなが…

またかよ! ネオ氷河期の危機(?)/三世代説と二度目の「敗戦革命工作」惨禍と被害

それから、こんな話(↓)は笑うところなのか? ・【自己責任】氷河期を笑いながら自民党を支持してきた若者さん、氷河期に突入! : 大艦巨砲主義! たしかに「大艦巨砲主義」は少子化問題などを過剰に取り上げ(て過度に不安を煽っ)たりするだけでなく、た…

ついに愛国アメリカンたちが総ギレ大逆襲の前夜?その2、個人的な所見「フリチン土下座の大軍団と十億人殺し」

前回のさらに補足(「もえるあじあ」と「U-1News」から)。 ・リンウッド弁護士「ジョー・バイデンは最終的に刑務所に入れられる予定です」 | もえるあじあ(・∀・) ・ドミニオン社内の数人が内部告発、宣誓供述書に署名済み。パウエル弁護士「自首するなら今…

2.黒猫とアメリカンミンス

地獄に行ったアメリカン民主党(オバマやバイデン)やBLM共産暴動のご一行を、あの「魔界に片足を突っ込んだ黒猫さん」が出迎えたのであった。 「よく来たニャ、ここが地獄の一丁目。「奴らは中国好きだから、古代アジアの暗黒風に〆といてくれ」って、アメリ…

紛糾するアメリカ大統領選その6(完)「もえるあじあ」「U-1News」から補足の最新メモ

どうやら再検討と調査が進んでいるようである(アメリカン愛国の逆襲は全世界にまで波乱を伝播させるだろう)。ついに不正実行犯の介護士の女が逮捕された様子。おまけに郵便局での不正の内部告発を封殺しようとしたFBIも内部で「愛国VS赤色」の戦いがあるよ…

1.豚カツの刑と電気椅子、形式合法性の落とし穴

これは予見幻想なのか? 肥え太り肉付きの良い、習近平や他のシナ共産党員たちをどうしようか。中国に逃げた枝野や陳哲郎(民主党の福山哲郎)や、志位(日本共産党)にも一緒に、中国人民の怒りの酷刑が炸裂する。それはプールのような大きな釜に油を煮立て「豚…