北極茶釜ブログ:西洋史、コント寓話など

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

黒犬ヘル急便2(「不条理地蔵」編、他)

補足の巻 6.魔呆時代の終演へ

激しい争乱の末に、敵(反日パヨ左翼と害国人)拠点に突入した警官たちが見たものは、甚だに奇異なる光景であった。 「何なんだ、これは?」 黒魔術の魔方陣に、キムチと殺したての犬肉の犠牲が供えてある。悪魔の像の顔は北の将軍にそっくりで、北朝鮮とシナ…

補足の巻 5.米豪戦線異常なし ※版権ネタですw

近頃にアメリカで(監視カメラ)撮影されたという、非公開のモノクロ映像の中で、軍用ヘルメットをかぶったビーグル犬の勇姿が映っていたそうな。ちょうど、共産BLMギャングと激しい銃撃戦を繰り広げていたらしい。BLMとは「放火、略奪、殺人」の頭文字であり…

豪州(オーストラリア)に日系経済特区を設置する案 ※メールしてみましたw

以下のメールを首相官邸と余命ミラーサイトに送信してみました。もしも読者で類似の意見をお持ちの方、賛成なさる方がいれば、ご自分で首相官邸に(できればご自身の考えを追加するなり、意見の文章全体を自作するなりして)送信してみるといいかもしれませ…

補足の巻 4.鳩の〆方、ヘル急便のシリーズ続編案の問題点

鳩(とフレンドシップなメンバー)を〆る方法はたくさんありますが、そのうちのほんの幾つかを紹介します(今回は穏やかなものばがりで申し訳ない)。 1手足を縛り、濡らした革紐を首にきつい目に巻きつける。乾くにつれてゆっくりと締まります。これは通例の絞…

補足の巻 3.平成の不発爆弾、潜水艦の比喩

ラリッた恍惚に輪になってる円陣には、平成痴呆ジャパンと在日、左翼と犯罪者たちが一同にしている。気合いを入れる掛け声を唱和しながら、全員で宗教的なトランス状態になっているのである。 「仕方がないんですよー仕方がないんですよー、呆呆呆(ほーぽっ…

補足の巻 2.「排便と逃走」講義

高踏(派の)先生は威厳を繕い悟った物腰で、偉大なる教壇からおっしゃった。 * * * 世間のネトウヨや俗人は、保守の言葉の本義を理解していない。支配と利得の体制を守り、身を保つことこそ「保守」なのである。それゆえにパヨクや隠れシンパ、日和見姿…

無限のミラクル呆力(ほうりき)、どうして「破滅」なのか?(2020/10/10)

どうやら無限のミラクル呆力(ほうりき)が、平壌(平常)運転で放射され炸裂中のようである。たしかに「痴呆の平和」を保守し続けることにも、社会や経済の安定を保てるメリットはあるのだろう(たとえその本質が「豚さんと羊さんの恍惚お花畑な楽園」だったとし…

自衛隊にヤジ飛ばしてきましたw(防衛省HPにメールしました)

こちらは日本国民で護国支持者の者です。 あえて一つ申し上げたいことがあるのですが、宜しいでしょうか? もしもこのまま反日利権マフィア(偽装保守愛国や無責任日和見主義を含む)の裏からの日本支配が続きますと、真っ先に犠牲にされかねないのが自衛隊…

補足の巻 三丁目ラジオ、旧日本軍&スペインのボスeteが出演

またまたの三丁目ラジオで東条さんが出ていた。 東条さんは旧日本軍を指揮していた人物だが、共産コミンテルンの謀略(「ヴェノナ文書」で明るみに出た)で大暴走して日本を自滅させて敵味方双方に被害を出してしまったことを悔やんで、地獄の二丁目で内省と苦…

奈落のヘル急便 10.木星旅行 ※(今度こそ)「黒犬ヘル急便」第二部・完結

近頃に、地獄では国賊と反日外国人の囚人たちが(スペシャルな重罪刑罰のために悲惨の限界に挑戦させられる)宇宙旅行に行ったらしい。さらには地獄二丁目の東条さんたちも(対抗してなのか)自発的に水星に行き、(地球のように大気で緩和されない)直射日光で火…

奈落のヘル急便 9.無限後退戦術

その日は地獄のボクシング大会(正式には打撃競技大会)。対戦者は馬頭羅刹とパヨ代表の枝野、他。まるで古代ローマの闘技場のような、広壮な舞台で戦いの幕が上がる。 第一試合開始と同時に、枝野が凄まじい気合いの掛け声を発した。 「呆(ほお)ーーー!」い…

神話からの考察メモ(牛頭のこと、日本の英雄神話)

たとえば閻魔大王は、元はインドの「最初の死者」で冥府の王様になったヤマ。その話が中国に伝わって閻魔や判官の伝承になる(中国的に解釈や変容)。大昔(学生時代)に「リグヴェーダ賛歌」を興味ある部分だけ拾い読んでいたら、出ていました。そしてインド…

奈落のヘル急便 8.天誅な天ぷら

まだまだ大盛況、「魂半分だけ先に地獄にお連れします」企画の続き。腐敗占領マスコミや赤色司法、害国政党の民主党や共産党だけが悪いのではなく、ついに「真打ち」が招かれる。ついにきた! 知る人ぞ知る、隠れ反日大魔王、ウルトラVIPの小泉パパと小沢一…

奈落のヘル急便 7.余命外患罪告発の裏の意味ete

「それに」猫殿は顔を洗う。「外患誘致罪で告発されても、それだけで人は死なないニャ。有罪になって死刑執行されない限りは。特に外患誘致罪は量刑が死刑しかないから、よっぽど悪意がある確信犯の奴ら以外には「警告」の意味しかない。普通はそんな風に「…

これで黒犬コント小話の第二部()は完結です。/(付録)参考・参照サイトの紹介、追記10/3晩

なんだが、風刺ジョークの携帯小話「黒犬ヘル急便」も記事件数の分量が増えてきてしまいました。話の内容的には「保守速報」や「余命三年時事日記」などのインターネット上で話題になっているような、この七年くらいの「水面下で続いてきた護国闘争」をテー…

奈落のヘル急便 6.余命ラインの意味

九尾の猫殿(お稲荷さま)が、垂れ耳の黒レトリバー雑種犬のヘル急便(太平楽な性格ながら、それでも一応は「地獄の使者」)に、前肢を持ち上げて現在の情勢を講釈している。 「キミ、余命ラインの意味はわかるなニャ?」 「と言うと?」 「あの余命三年時事日記…

奈落のヘル急便 4.似て非なるもの(前)

九尾の猫殿、ヘル急便(黒いレトリバー犬)と雑談中(こう見えても「プロのお稲荷様」と「地獄の使者」である)。肴はお供えの油揚げ。 「たとえば、江戸時代の清水の二郎長と今どきの在日ヤクザの違いさね」 「どういうこと?」 「同じようなヤクザだ、ならず…

奈落のヘル急便 5.似て非なるもの(後)

猫殿は水を飲んで続けて講釈する。 「あいつら(ロシアや中国の共産国)の場合は、そもそもが古いアジア的な独裁君主を良しとする文化がある。啓蒙専制君主じゃあないが「賢明な専制支配と神聖なる独裁が最高で正義!」みたいな、古代エジプトやビザンツ(東…

奈落のヘル急便 3.デッドライン越え(後)

ありふれたごく自然な「どうして教えてあげなかったんですか?」という素朴な質問に、ある性悪愛国老人はニヤニヤ邪悪に笑いながら、点滴を受けるベッドから答えた。 「教えて貰わないとわからないような、そんな難しい問題ですかな? 少しでも知能か、愛国…

奈落のヘル急便 2.デッドライン越え(前)

近頃では、深夜に怪しげな二人組の人影が、テレビ局や裁判所で目撃されているのだとか。恐るべきマッチョさで、しかも頭が牛と馬なのだという。 何しろ、外患罪やら共謀罪だのでこれから「VIP待遇」で地獄にしょっぴく奴らが大量にいるために、その下見を兼…

奈落のヘル急便 1.平蔵君の場合(隠れ反日パヨの小泉党)  ※追記(「保守速報」の新しい関連記事)

またしても、牛頭羅刹、馬頭羅刹が鋭意にお届けします、「魂だけ半分連れていっちゃいます! 前倒しに地獄体験」。 今回はこの方、裏の隠れ反日上級国民の名士、竹中平蔵大先生。 朝鮮ハーフの隠れ国賊首相、あの小鼠(小泉)ファミリーとして活躍し、安定雇用…

不条理地蔵 10.深夜のビデオ放送(と考察・靖国の心理)

深夜のテレビでモノクロの荒い画像(ビデオ映像?)の中で、土下座して垂れ流しになっている誰かさん。たっぷり二十年も続いた「未来への排便」を完遂しようとしている、実に感動的な光景だった。 「そんなもんは自己責任なんですねえー、家畜奴隷ジャップはア…

不条理地蔵 9.浄土が浜、異常なし(日本の心は死亡遊戯w)

ここに日本的な美徳の典型的な光景がある。 規律正しくみんなで穴の中に入り、命令に従い土下座して沙汰を待つ。上から土が落ちてくる。穴埋めの刑なのだ。血塗れの英霊たちが平成ジャパニーズを埋めている。これは祟りだ、呪いだ。そして慌てて穴から這い出…

装甲車とステルス反日

たとえば反政府ゲリラが道路を封鎖して一定エリアを占領し、(隠密利に)機関銃で撃ちまくって一般の車両や人を寄せ付けないようにしていたとします。通常はわけがわからないうちにやられるか、恐ろしい怪奇現象にあったと思って、逃げてよりつかなくなる。そ…

不条理地蔵 8.地蔵菩薩すら発狂、そして浄土が浜戦役

とっくに恒例となりました地獄の鬼ごっこ、「見つけたら殺す」。本日のゲスト鬼は、お地蔵様(さいの河原で先生役と保育士みたいなことをやっている)。通常な戦闘モードは不動明王なのだが、今回はモヒカンに肩パットでモトクロスバイク。どうやら友人の馬頭…

不条理地蔵 7.パヨクの魔呆使い、亡国平成の摂理

この日本にも狂った奇跡、パヨ左翼の「魔呆」(まほう)は存在する。たとえば特定の人種カテゴリの犯罪者などが逮捕された場合に「不可解な不起訴」とされて無事に釈放されて逃げおおせたりすることが一例である。よく知られたところではマスコミや芸能などは…

何故に「黒犬」なのか? 我が心の師・ワイアルド先生のことete

この2・「不条理地蔵」編からは書いている話の内容・供述がますますイカレポンチにおかしくなってきております(狂ってやがるw)。まことにあいすみませぬ。しかし「お前は狂っている・まともじゃない」という非難は、破壊工作テロリストや欺瞞・犯罪利権…

不条理地蔵 6.本格的な日本滅亡への憲法改正案

ともあれ、日本の国史二千年は平成でもってめでたく強制終了した。それは日本人自らが痴呆の平和を貫き通し、主体(チェチェ)的に国を売り渡し、自ずから謙虚に下級家畜国民となる道を選択したからである。 戦後のこの日本では、右翼ですら反日外国人の上級国…

不条理地蔵 5.ウルトラワンの予言(妄言?)、新しい謝罪と反省

タイム紙が日本の大阪某と某伊織を百人に選んだようだが、やはりパヨパヨフレンドは全世界で連帯しているようだ。あのタレント(?)の水原某も、在日と白人のハーフで日本人ではないのになぜか日本人の振りをする。素直にアジアハーフのモデルで売り出せば良…

不条理地蔵 4.浄土の酷烈教練ジャパン、八年痴呆物語

その後も浄土が浜では、平成ジャパニーズへの贖罪を兼ねた熾烈な教練が続いていた。竹刀を持った昭和の英霊の鬼教官たちが監督し、殴る蹴るくらいは当たり前である。場合によっては軍刀で切り刻まれたりして根性を入れて貰える。 一生涯をかけて麗しい痴呆と…