北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

人狼ゲームの「狂人村」状態とか? まるで今の日本と世界みたいですねwww(暗黒地雷卿バイデン降臨2補足?)

ずいぶん前に「人狼ゲーム」の漫画を読んだことがあるのだが、今度は(原作シリーズの)小説を読んでみたんだが(恋人編と狂人村編)。今の日本でプッシュされてる企画という時点でお察し?かもだが、心理ゲームのスリラーとしては面白かった(サクサク読めました…

流派と免許皆伝のこと(スターウォーズ?)

今回はスターウォーズからの寓話と喩え話。たとえば芸事や物事の流派などについて、世間一般では恩師や上位者から認められれば「印可」「大目録」だの「免許皆伝」とされる。これは安定してまともな秩序の支配している場合には一番に多いポピュラーなパター…

リセット・ザ・ワールド / 暗黒地雷卿バイデン閣下がアンゴルモア的に大降臨(笑)

hosyusokuhou.jp www.moeruasia.net 「花道は可哀想ですか? それと途上国の懸念」 ※余命PTに送ったメール 近頃のバイデン閣下や平井デジタル先生は、可哀想なくらいですが自業自得の花道なんですかねえ(笑)。あいつらって滑稽でもやめられないブレーキ壊れ…

とりあえずプロ護国に「苦情メール」してやったw

quasi-stellar.appspot.com まずは記事の449~461くらいをご覧になって欲しい。どうやら「余命三年時事日記」プロジェクトは、省庁宛の書面請願を企画している様子である。 あいにく私は不精なので参加する気はない。そもそも今の政治家や省庁の現状からして…

良畜真髄、他(あえて余命PTに言ってやりたい)

「良畜真髄」 それにしても、対岸(中国)で何億人も餓死凍死している最中であろうに、一切気がつかないし考えない。戦略や作戦としての是非以前に、日本人の本質が「優良家畜」でしかない真理を見事に暴露していますね。プロ知識層や政治経済の支配層がオカマ…

12.令和のサムライなドニ

近頃では深夜に皇居(江戸城)のお堀や靖国神社の近辺で、東条英機さんの亡霊が、ものすごく楽しげにジョギングしていることがあるらしい。どうやら令和維新の歓喜でハイになって、地獄二丁目を抜け出して祝いの前触れに現れたらしい(過去に失策しただけで地獄…

11.茶室にて、日米犬会談 (版権ネタ)/ あえてスヌーピー(公式サイト)に要望メールしてやった(笑)

茶室で黒犬長老がお茶を点てている。アメリカから旧知の客人があったから。 「今度の大戦は、前の二次大戦とは違いすぎて、時代の変化に戸惑っている」 戦前生まれの黒犬長老からすれば、「今どきは」ということになるのだろう。戦後生まれのスヌーピーとは…

パヨった腐れ左翼の「ナチス」「ロヒンギャ​」騙り

近頃では本屋を見ていたら、「ヒットラーとナチスの脱走兵士」の「非人道的な弾圧に加担したくなかった」証言だの、「ロヒンギャ難民の悲劇」だのの本を見かける。しかしそれらは特定の利権セクト(在日や左翼)を擁護するためのプロパガンダでしかないと感じ…

ストルガツキーの「ストーカー」(ロシアのSF小説の感想)

近頃はストルガツキーの「ストーカー」なんてロシアの割合に古いSFを読んだ。宇宙人(?)が作った摩訶不思議な危険地帯で命懸けの宝探し(ミラクル物質物体がある)、最近にゲームの原作にもなったそうな(そっちの動画はまだちゃんと閲覧していないが)。ちな…

10.山羊の残酷算数問題と黒猫の無慈悲な訂正 ※割と重要な話です(汗)

山羊羅刹が黒猫鉄火面と一杯やりながら雑談しているわけだが、話題は残酷な算数の問題だ。 山羊「百人の人間を冷凍庫に閉じ込めるとします。水はありますが食べるものがありません。そこで三日に一度、十人に一人の割合で殺して、その死体のお肉をみんなが生…

9.青山羊の生け贄 (パヨパヨ大学粛清祭り?の舞​台裏)  ※☆☆☆(三ツ星重要記事コントw)

正月に黒猫鉄火面がマタタビワインを飲んでいたら、青山羊さんから電話がかかってきた。珍しく酒を飲んでいるようで呼吸とテンションが怪しい。なんか、青山羊さんは「生け贄の儀式」で大量殺戮(比喩)を企んでいるらしかった。 「そんでよー、デタラメ無責任…

そろそろ第三次世界大戦の終盤戦なのか?(R21-1-18)

そろそろ三次大戦も終盤であるように思われる(あくまでも私見)。 これまで(民主党の反日傀儡政権の跋扈と慰安婦詐欺プロパガンダに始まる)十年(小泉の隠れ反日害国政権からだと二十年)ほどの主な戦いは諜報戦、プロパガンダ戦、サイバー戦であった。あ…

8.ビーグル犬のレクイエム(後) ※版権ネタ、追悼コント

その頃スヌーピーは硝煙の立ち上るピストルをぶら下げて、射殺した親友チャーリーの死に顔をじっと眺めていた。彼は過去に娘を助けるために悪魔に魂を売り、ウイグルの収奪臓器を何度か手に入れていた。弱味につけこまれて逆らえなくなり、所属するアメリカ…

7.ビーグル犬のレクイエム(前) ※版権ネタ、追悼コント

この椅子は座り心地がいいじゃないか、ふとそんな言葉が口から転がりでた。ビーグル犬のスパイクはアルコール依存症と麻薬中毒にやつれた顔に安らぎの笑みを浮かべていた。それは電気椅子、しかも友人のミッキーが昨日に処刑された場所だった。 終焉の刑死に…

終末へのメモ2021-1-12 トランプ封鎖にオンライン決済StripeとJPモルガン・シティバンク、Youtubeやデルタ航空までが参戦、それとロシア・イタリアの動向

なんだか「決戦遅延」の理由がわかった気がします(苦笑)。 裏で待機して隠れていた悪い人たちがなりふり構わず飛び出してきている。 どうやらトランプ大統領のツイッターが凍結された騒動は、もはや虚言マスコミも隠し切れないようだけれども、他にも「バ…

自民公明維新に外患共謀罪(公安に野次メール投げてきましたw)/ (コラム)日本人への揶揄と批判

公安にこんなメールをおくっていた。おそらく何も言わなくても「そうなる」とは思いつつ、野次を飛ばしたり予見して当ててやれとか、そんな感じ(なお、同感の方はコピペ送信も可。この点は「随筆記事セレクト」カテゴリの「大学前期終了」記事と同様)。 「自…

決戦遅延と結末予想について

たとえ生真面目に水爆を落としたところで、せいぜい一発で百万殺戮が関の山。しかし今の中国は食糧難にエネルギー難で、しかも大寒波。ダラダラと「あっち向いてホイ!(踏み絵)」や「やるぞやるぞ」と放置して長引かせるだけで何億人も勝手に餓死凍死や共食…

6.令和三年の正月、三丁目ラジオで奈良鹿が鳴​く

本日の、眠れない悩めるリスナーの「三丁目ラジオ」(深夜に地獄の三丁目から海賊放送)、牛頭馬頭に招かれて鹿羅刹が出演(まだ声が高く非力な少年のようで、鹿頭なので「かず」君と仲間内では愛称で呼ばれることが多い)。 出だしの会話の後で、届いた葉書を読…

5.黒犬長老と豚八さん / あっち向いてホイ!(※後半は時事問題と国際情勢について)

ようやく名誉の負傷()が癒えた山羊羅刹のところに珍客が訪れた。あの靖国神社の狛犬、伝説の旧日本帝国軍兵士の黒犬長老その犬である(レトリバーのヘル急便の恩師らしい)。少年時代の昭和の帝に餌を貰った恩を返すために当時の軍隊に入ったとか。台湾人が「…

4.猿殺しの儀の顛末

その日、宮中に面した特設処刑場では「猿殺しの儀」が行われた。 「や、やめろよー!」この度に天皇陛下から特別に下賜された日光猿軍団の衣装に身を飾ったK。某宮家にストーカーした朝鮮エヴェンギ猿回しであった。首に紐をつけられ、手足を縛られて裁きを…

3.馬鹿絶句、秘密教団誕生と本尊の問題

その日、馬頭羅刹と鹿羅刹が、友人の山羊羅刹の家に見舞いを兼ねて遊びにいったのさ。 出迎えた山羊羅刹は包帯グルグル巻で、「古代オリエントの神」「中世の悪魔」(のようだ)と讃えられる風格もない。それでもシニカルな笑みを浮かべて、何か言おうとする。…

令和三年の春はネオ玉音放送か? そして決戦開始直前?のメモ(愛国陣営トランプ大逆襲?とFaceookの卑劣)

ここまでやらかして(前大戦の「敗戦革命」工作の延長で延々と好き放題やられて)しまうと、勝利してもなお「ネオ玉音放送」だよな(冷や汗)。特に小泉・民主党の反日傀儡政権以来は「耐え難きを耐え忍び難きを忍んできた」感じだろうし、「余命三年時事日…

2.鹿煎餅とドルオタ

年明け、鹿羅刹が入院中の山羊羅刹に鹿煎餅を差し入れしにきた。 「うん、美味い」 「でしょ?」まるで純情な少年のような鹿羅刹は、拠点が奈良と鹿島なのだが、この数十年は上皇の弟親王に仕えたりもしているらしい。それで発明家の気がある雇い主の親王か…

「三世代説」考の補足、現代(平成)日本のこと

ここのところ、「三世代説」(三代でダメになる)について、古代ローマ帝国の事例など含めて(シリーズ記事的に)考えてきた(先日に新設した「歴史と哲学」カテゴリに分類整理)。 一般には「三代目は苦労知らずで堕落するから」というふうな解釈だけで終わりがち…

新カテゴリ「歴史と哲学」を新設して整理しました / 令和三年正月四日の時事補足メモ

さっき新しい記事三件(携帯でまとめ書きした分)を更新したついでに、記事カテゴリ「歴史と哲学」を新設して、随筆記事セレクトに一緒くたになっていた記事を整理しました(量が多くなってきたので)。最近はローマ帝国の話題が多かったですが、ブログを移…

カリグラ(三代目の暴君皇帝)の性格分析(古代ローマ帝国の話題​10)

(お知らせ) まず、お知らせ。ローマ帝国の記事をカテゴリ整理していて気が付いたんですが、番号付けているのが間違っていました(三世代説の考察記事を数に入れていたので番号付けが狂った?)。なお、「歴史と哲学」カテゴリを新設しました。 それで、以…

暴君談義の補足、退役兵システムとローマ軍の​黄昏(古代ローマ帝国の話題9)

去年の終わりにしばしばネタにしていた古代ローマ帝国の話題の補足な与太話になります。それは「三世代説」について考察する中で「はたして世代交代による単純な堕落だけが原因か?」「無自覚に欠陥や偏りや盲点が助長されて失敗するのでないのか」「長所に…

オーウェル「一九八四年」の補足、洗脳と良識 / 時間を止めた世界(漫画「JOJO」の比喩)/北極茶釜ブログの最近の見どころ(?)記事メモ

それから今読んでいるオーウェルの小説について、少し補足しておきたい(ダラダラしたくだらない生活をしながら、年末からまだ本小説一冊読み終わらないんだから、自分もやる気がなさすぎだが)。 全体主義ディストピアの世界で洗脳される話のようだが(後半…

オーウェル「一九八四年」、タイムリーな(令和3年正月)寓話か? 攪乱戦術か?/映像作品「テ​クノライズ」みたいな現実

まだ件のオーウェルの「一九八四年」を途中までしか読んでいない。「動物農場」なんて風刺小説で当時の共産主義国の実情を批判した人なのだそうだが(未読)、この話もだいたいそんな感じの「ディストピア」な物語である。今の中国や南北コリア、その他の過剰…

令和三年正月元旦時点での気になるNewsメモ(「保守速報」「もえるあじあ」「U-1News」から)

こちらは1日に追加記事の四件目になる。愛国ニュースまとめサイトから気になった話をメモしてみた。ざっと流し見て拾ってきただけなのだがなのだが、件数が多くなったため特に重要に感じる記事は「◎」を付けてみた。なお、時事Newsや護国闘争の関連での私的…