北極茶釜(再度に逃亡w)

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

私見まとめ(令和3年5月上旬)の追伸1~3

(追伸1)
 何もかもがあまりにも軒並みに酷すぎて、きっと片端から全てが狂っていたんだろう。自分がぶっ飛んでようが世間の大半はまともだとか(国民全般のロボトミー痴呆状態もだが、特に政財界の指導層や知識層)、世の中の最後の正気すら信じてはいけないような「歪みの時代」だったのかもしれない。じきに遠からず、それこそ何もかもが終わりなんだろうよ。


(追伸2)
 旧「陸戦型たぬきそば」で掲載した「孟子と日本を考える」の小論をこちらの「東洋史」「陸戦型たぬきそば」カテゴリで再掲載しました。
 いかんせん長文であるため、うっとうしいので時間設定で後方に回しましたが、上記の二つのカテゴリから検索・閲覧可能です。

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(追伸3 5/6)
 あの反余命工作員の「凸っちゃおっかなー」ブログ(テルミ・サトー)が再稼働して少々寝言じみた扇動?の記事(「私、復活」)を出していたので、とりあえず一言ツッコミ言っておいた(下)。
 ついでに大量の重罪人を適当に苦しむ形で効率的に死刑にするのは実は簡単だ。チョーカー絞首でもいいし、大きな穴に生き埋めにしたりでもいいし、手錠でつないでまとめて高圧電流でもいい。逐一に律儀に一人ずつ痛めつける手間は必要なかったりすると思う。


(以下、投稿した批判コメント)
ふむ、共産・在日工作員(お前とか)と維新(同和利権・偽装保守の腐敗)で、ついに責任の押し付け合いが始まったわけか? 代わりの生贄を差し出すことで自分らは助かろうとw
とはいえ、司法や政府も在日まみれなのだし、告発した側が逆に貶められることもある。普通の意味での「外患罪等での告発」は既に余命プロジェクト(民間護国)が散々やってもいる。ましてや音頭とりがお前(共産工作員?)では信頼性はゼロだな(罠の可能性も高い)。
それに現段階(コロナ以後)では既に損害賠償だの免職だのではなく、有罪で死刑にするとか強制送還・公民権剥奪と資産没収とかが焦点で、お前の言い分は「愛国者偽装して自己擁護しているだけ」にしか思えない(笑)。