北極茶釜/陸戦型たぬきそば

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

すべてがロスになる?(エイプリルフールですが冗談ではありません)

どうやらアメリカで(武漢コロナ騒動による)治安悪化や暴動に備えて閉鎖店舗をバリケートし、銃が飛ぶように売れているのだとか?
これはもしや「怒りのロス」(ロサンゼルス大暴動)再現への秒読みなのではないだろうか? あの伝説の如き「ロサンゼルス大暴動」は、日本では左翼マスコミの忖度で「人種差別が~」と白人と有色人種の対立抗争のように偏向報道されていたそうだが、実際は「在米コリアン対黒人」だったらしい。コリアンは極度の差別主義文化であるために黒人に無礼と不義理・不人情を繰り返し、コリアンの店舗店主が誤認から黒人の少女を射殺したのをきっかけに黒人の怒りが爆発したらしい。
しかも今回はアメリカ全土がそういう状況に突入するのではないかと感じられてしまう。もちろんメインターゲットは現地の中韓系(と共産・グローバリスト利権の一部白人・ヒスパニック)で、国を挙げての袋叩きになりそうな予感がするのだが(全世界で類似の事態が発生する?)。

 

それこそ『余命三年時事日記』が前々(7年も前から!)から警鐘を発していた「ハードランディング」(コソボ・クリミア方式による国内反日在日コリアンの駆逐)のような事態である。日本の場合には余命PT(と官民の護国)がこの三年半に渡って遵法路線での告発・懲戒請求を優先し、愛国強硬派の暴発を抑制して平和的な議論や対話の猶予期間を作ってきたけれど、それもそろそろ「限界に来ている」ように思われる。つまり余命PTの行動は単に「隠れ反日の燻りだし」のような作戦意図だけでなく、結末を多少なりともソフトランディングに近づけようとする「慈悲」や「人道的配慮」の意味合いもあったものと推測されるが(日和見し続けた無責任・背信の有罪日本人たちにも反省と転向の猶予だった?)、多分に愚弄され踏みにじられる展開で日本人愛国一同は青ざめて苦笑いしていると思う。
あまりにも腐敗・反日利権ネットワークの浸透の具合が大規模で、ほとんど「隠れ支配層の上級国民(反日左翼と尊中韓イデオロギー?)」の有様である。……かつて反日工作員の凸ブログ(terumiなにがし)が「お前ら(余命支持者の一部)は自分の社会的立場に不満だから革命でガラガラポンを狙っている」などとほざいていて、そのときは「?」とわけがわからなかった。なぜなら常識的に考えて国内の反日外国人勢力・左翼マフィア(=強大化した反社会勢力)を掃討することで「そんなことで(比喩でなくリアルで本格的な)革命状況・階級転倒の完全ガラガラポンにまでなるわけがない」からであるが、今は少しは理解できる。平成日本(と世界全般?)の隠れた真相は、ギャングやテロ集団に裏から支配された南米の国並みに酷かったのかもしれない(苦笑)。

……ともあれ、すべてが狂っていたということなんだろう。これで「普通」に生きていられた人たちも、ある意味ではたいがいなんじゃないのか?(笑) それこそ「規律ある恍惚で優良な小市民スピリット」か「覚悟を決めた(特に外患罪共謀罪的な)犯罪者」かの二択以外になかった時代なのかもしれないな……。

 

 

ちなみに過去に何年も中韓系・反日問題がらみの、割合に真面目な話を主題に取り混ぜて幾つも軽小説の長編創作したものの(イタリア舞台で中国が超古代の生物兵器撒く話だの、日本の都市が「怒りのロス」的な内戦になる話だとか……ただ、いずれも「中韓系でも全部が悪人でない」的な割とぬるい見方でしたが……)、こんな世の中の具合では「およそ(そんな試みを)真面目にやるだけ無駄」というものでしたね。まさしく「(時間と労力の)全てがロスになった」次第(笑)。

……あえてやるなら、ここはポルノに全力傾注した方が得策だな!(最初からそうしたらよかったぜw) だいたいにおいて、しょせん今どきでは純文学も軽小説も「ポルノとあんまり大差ない」のでは?(どの途に同じだwww)。たとえばヌンチャクとか鎖鎌とか棍棒・手斧とかで、自称・剣聖の武術師範(いわゆる正統派w)とかをボコボコにしたらきっと面白いだろ?