北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

跳ねる弾丸、痴呆世界で赤パヨに炸裂か?/『保守速報』eteから国際情勢の考察メモ

たとえばJ・G・バラードなんていう、昔の破滅系SF作家がいる。『沈んだ世界』とか『結晶世界』とかが有名で、概して言えば破滅的な世界環境や事件の中で、抗うのではなく自ら破滅の一部となって運命を共にするような作品が多い。前半はSF的な破滅世界がメインのようだが、活動後半では狂った連中に巻き込まれて狂気の渦に巻かれていくような話が多かったはず(※文学作品としては秀逸)。
ただ、シーシェパードという狂った環境団体(反日)の設立にも関与したそうだし、どうにも左翼っぽい。ただ思想がどうとか言うよりも交通事故を礼賛したり(『クラッシュ』)だとか、純粋に頭がおかしくて、世界的な頭のおかしい利権ネットワーク(≒共産グローバリズムとか)と繋がっていたのかもしれない(犯罪者だからキチガイなのか、キチガイだから犯罪者になるのかという問題に似ているが、つまり鶏と卵のどっちが先かw)。


それで何が言いたいのかというと、日本はこの二十年から三十年、バラードの「『世界』三部作」と比べても見劣りしないような狂った有様だったということ。さながら「害国世界」とか「痴呆世界」とか「宿便世界」、そんな感じであろうか。言わずと知れたパヨパヨクと在日コリアンのことである(あいつらは厳密には、左派や親アジアの思想としてすら良心・良識から考えたらおかしいのだが、そんな連中が大集団で専横跋扈)。
とっくに「七年も前の段階から情報が拡散してきていた」のだけれども(『余命三年時事日記』や『保守速報』などをご存知だろうか?)、その間の経過があまりにも酷かった。
マスコミや反日特定野党がおかしかっただけでなく、司法界が丸ごと狂っていることが明らかになった(余命~の告発・懲戒請求騒動)。都や府の地方議会が「ヘイトスピーチ規制」を建前に、保守・愛国側への言論封殺・情報統制条例を画策し、大阪府知事(維新)はそれを悪用して『保守速報』を恫喝・弾圧することまでやったのである。そしてここまでやったら、普通は大学の学者やら知識人業界(出版や言論)が騒ぎ出すはずなのだが、大部分が肝心の問題でダンマリしていることなどからも(一部の例外は有るにせよ)、度し難いことになっていると憶測される。経団連なども(中韓系の偏向利権と結託)異常であるそうだし、日教組が赤であることも知られており、官界などもおかしいらしい。まさか全日本がそれなのか?(酷すぎる!)

しかも全世界でパヨパヨ禍の深刻な被害が確認されているようで、世界各地のマフィアだのテロ集団とも繋がっているとかなんとか。それで「パレルモ条約」とかもできたわけだが、それ以外にも色々と準備が出来ているんだとか? ……そして「テロリストの指定」というのは国連でのリストアップだけでなく、先進国で取り組んでいる国で指定されると、他の国でもそれが適用されるのだとか。日本一国だけでなく国際的な取り組み名分けで、勝手にどこかで中途半端に取締ると、他の国の有害パヨとかが偽装したり隠れる惧れもあるから、一斉にやるしかなかったのか?(妄想)
何しろWHOや国連さえ赤色・腐敗に汚染されている昨今である。とうとうトランプ大統領が中国をコロナの件で正面切って非難しだしたようだが、「そろそろ」感が半端ない。
たしか余命の関連団体が、明日以降からアメリカに「反社会・テロリスト情報」を提供するとかなんとか。そうなると「跳弾攻撃」になるはず。アメリカでテロリスト指定リスト入りしてしまえば、それが日本の警察などにもフィードバック適用されるわけで、日本国内の反日勢力は跳ね返った弾丸で後頭部を直撃されることになる?(笑) もしそうだとしたらまさしく報いであり、天罰覿面であるように思うぞ(笑)。

 

 

(参考)

『保守速報』『もえるあじあ』の記事から紹介

・米政府「コロナ武漢起源説」を検証へ トランプ大統領「ウイルスがどこから来たのかを知っている」 | 保守速報

【フランス】 マクロン大統領「中国のコロナ対処、ばか正直に信じてはいけない」 | 保守速報

【ワロタw】GW明けには“収録在庫0”に…テレビ業界を襲う倒産ラッシュ | 保守速報

速報★ボリス英首相、トランプ大統領に続く。イギリスもWHOへの資金拠出停止 ※英国は米国に次ぐ金額をWHOへ拠出 | もえるあじあ(・∀・)

ドイツ政府、台湾からマスク100万枚送られるも「他国の支援に感謝する」台湾の名称すら避ける | もえるあじあ(・∀・)

【芸能】ホリプロ会長が「赤旗」に登場、安倍政権に音事協が怒りの声明 | もえるあじあ(・∀・)

U-1 NEWS : WHO支持を表明したドイツに中国人が露骨にわかりやすい反応を見せる 今回もドイツは負け組につくのか

・ 作戦名「ロシアより愛をこめて」…ロシア軍がイタリア北部の介護施設59カ所を消毒! : 軍事・ミリタリー速報☆彡

 

どうにもGoogle検索で「保守速報」が出てこないようだが、記事リンクから確認してみたらサイト自体はとりあえず無事(?)の様子。もしもGoogleが何かしたのなら、共謀罪ということにでもなるのだろうか?(シナ共産党の依頼でドラゴンフライ=中国人民へのネット検閲ツールを開発したり、前科はある)。

またフランスはアメリカ同様に(?)中国に怒り出したようだが、ロシアのプーチン氏は赤色中国を擁護しているとか……(同じ東・共産系国とはいえ、一緒に中国を叩きそうな気もしていたのだが……)。国際情勢はドイツなどの動向も併せて気になるところである。ただフランスは「勝つ方の陣営につく」みたいな政治勘や立ち回りのうまさがあることは周知だろう(笑)

それからコロナショックでマスコミ・パチンコなども削られているようではある。ヤクザもミカジメが取れなくなってくるだろうし、フレデリック・フォーサイスの『コブラ』(小説)みたいなことになってくるとか?