北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

トルコの不可解な行動について(共産の「敗戦革命」工作なのか?)

 

どうにもトルコに怪しげな挙動がある。立派なブルーモスクがあるにも関わらず、アヤソフィア寺院での金曜礼拝実行など、欧米キリスト教国への挑発ともとれる行動をとっている。

あるいは裏で、隠れ共産主義者による「敗戦革命」への煽動スパイ工作に踊らされているのではないかと疑われる。韓国の外資サムスンを過剰に評価するなど、大統領近辺に誤った情報を散布している工作員でもいるとしか思われない。

かつて日本もまた前大戦で護国右派やアジア主義強硬派が、「大義」「忠国」の美辞麗句で(目を眩まされ)判断を誤らされ、過剰な戦線拡大で自滅させられたことがある。それは自由主義国同士、有神論者同士を戦わせて疲弊消耗させる(共産コミンテルンの)陰謀であり、当時のアメリカや中国国民党も同様の、共産工作の被害者であった。
その結果として日本は内部を浸透、撹乱され続け、戦後三代に渡る惨害を受けてきた。

ゆえにトルコもその二の轍を踏まされ、(半ば無自覚のままに支配搾取され操られ)共産主義の傀儡や尖兵となることが危惧される。日本政府から、隠密利にでも助言して警戒を促すべきではないだろうか?
アヤソフィアの件は、少数派のキリスト教徒や来賓にも(定期的に)ミサ挙行を許可すれば、「文化遺産を生かし続け、信仰と博愛のためにやった」と説明できて格好もつく。トルコはせめてフランスのように利口な外交判断で生き延びて、共産国集団自殺の巻き添えになるべきではないと思われる。
 
 
……どうせ共産グローバリズム利権の国・者たちは近い将来に、悪い意味でのイスラム原理主義・信仰心・愛国心を焚きつけて暴走させ、トルコの純真な子供や若者をだまして、日本やアメリカに人間爆弾で突っ込ませたいんだろうよ(ふざけてるよな?)。
現在進行中の「第三次世界大戦」は、各国の護国勢力と、共産シンジケート(赤色中国・南北朝鮮ならび各国内部の共産グローバリスト利権)との対決なのである(ロシアなどもおそらくは敵方か? ドイツはどうなる?)。できればトルコ(開明イスラム、大国でなくともアジアの上位国)にも、日本・台湾やインドとともに「パレルモ条約」陣営に加わって欲しいと、個人的には思うのだが。イスラム過激派の背後に共産がいることはすでに周知ではあるが、彼らイスラム自身も踊らされて食い物にされているんではないだろうか?