北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

めもる!(2020-8-6)香港とウイグルの今、他

さっき防衛大臣VS共同通信の紹介記事をアップしたので、もう一つ記事追加(読者も少ないし大した意味はないだろうが……w)。

ただ、できることなら香港の民主派(本土派、つまり地元民の自治権死守)連中とかがどうにか無事な間に決着をつけてやる必要がある。日本でも「余命三年時事日記」プロジェクトとか保守速報が延々と「囮」に使われているし、国際レベルでは日本やアメリカが「囮」役で負担をかぶっている(故意に内部攪乱や打撃を引き受けている)のでないかとも思われる(共産インターナショナルとの戦いで)。

まだ日本やアメリカは物量があるから持ちこたえているけれども、香港は最前線で小国だから後がない苦しさがあると思う。

 

【速報】香港民主活動家・周庭さんに有罪判決 | 保守速報

ウイグル人のモデル、新疆の収容所で携帯を手に入れ内部を撮影・状況詳細を家族に送る→突然連絡が途絶え消息不明に | もえるあじあ(・∀・)

 

……周庭さんへの量刑は十二月らしいが、タイミングを速めてきても不思議はない。奴らは相手が女や子供でも容赦しないし(ウイグルを見ろ!)、彼女だけではなく他の指揮者やリーダーの連中もシナ共の鬼畜どもに追われて命の危険にさらされている。

余談ながら勘違いしてはいけないのが、香港の民主派は「地元民」だということ。逆に日本の自称・民主党(&共産)や沖縄・川崎・北海道の独立・自治権要求などは在日外国人や反日左翼利権によるものであり、赤色マスコミの仲間で実は(香港の民主派とは)立場が正反対である。見た目や名前に騙されてはいけない。

 

しかもコロナ・共産暴動の世界散布・輸出に引き続き、敵対的な他国への地道な植生・自然破壊工作?までやっている(↓)。これも共産主義テロリストの面目躍如なのだろうか。(共産革命のために)他国や民衆に混乱や困窮を引き起こすためならば、手段を択ばないのである(これまでの日本の雇用や経済に内部破壊もそうであるし、そのために素性を隠した在日外国人の利権エゴイズム勢力が利用されてきたのである)。

中国からの「謎の種」をアメリカ人が植えてしまい危機的光景を生み出したと発覚 – U-1 NEWS.

 

あるいはこの夏の終戦記念日あたりにでも、前大戦の泥沼化の大きな原因の一つが共産勢力による「敗戦革命」工作にあることが、公に言及・暴露されるのではないかともちょっとだけ期待している。そんな奴ら(共産)が(在日のエゴイズムと結託して)戦後の痴呆平和主義を主導してきたのだから笑うに笑えないだろうし、ヴェノナ文書が明らかになって二十年間も日本では黙殺されてきた異常性を考えてみたらよい(日本のプロ知識人層がどういう連中に支配されているか丸わかりではないだろうか?)。