北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

黒犬のヘル急便4三味線とラジオ  ※話後半で版権(スヌーピーete)

 

九尾猫殿とヘル急便(黒いレトリバー犬)は夏の夕涼みに、ラジオから流れる三味線の玄妙な音色に耳をすます。

猫殿は満足そうに喉をゴロゴロと鳴らした。
「我が猫族の魂のメロディだニャ。まるで天上の音楽のようだと思わんか?」

ヘル急便は怪訝そうな顔でたずねる。
「韓国の猫焼酎には怒って恨むのに、日本の三味線には怒らないんですね?」

両方とも猫が犠牲になっている。しかし猫の主観からすると天と地ほどの差があるらしい。

「ふふっ、無学な犬よ、「スーホの白い馬」という話を知っているか? モンゴルで愛馬が死んだので、それを弔うために馬頭琴を作った話。あれと同じやわ、愛情があるかどうか」
「そんなもんですか?」
「そらそうよ。動物にも心があるニャ。「人間大好き」な犬だったら、わかりそうなもんやで」

そして今度は猫殿がたずねる。
「しかし、お前が「今日の放送は必見!」とか、どういう風の吹き回し? 普段はいつも「嘘つきマスコミのテレビやラジオなんかアホらしい」ってゆーてなかったか?」
「生放送ゲストで、スヌーピーが出演するんですよ」

 ヘル急便としては同じ「垂れ耳の輩」という意味でも親近感があるようだ。通常、ビーグル犬は(レトリバーなどに比べ)さほど頭が良くない。しかしスヌーピーは天才であるため、そんな常識は通用せず、犬全般から英雄視される。

放送で会話に入るなり、利口なスヌーピーはやらかしてくれる。
「とうとうドナルドがブチ切れてるってよ」
「大統領(ドナルドトランプ)ですか?」
「いンや、テーマパーク勤めの知人の犬仲間から聞いたのさ。今度、同僚のアヒルやネズミと一緒に進退を賭して、非人道な狂った赤シナ共に媚びる欲ボケ経営陣に抗議の意見書を提出するってよ」

 突然に放送の音声に、中国語やコリア語の罵声が乱れ飛ぶ。争乱した気配。
急に、不自然なタイミングでコマーシャルが入り、番組再開時にはスヌーピーはいなくなっていたようだ。なお、同日にパラグライダーで夜空を滑空する姿が確認されており、テレビ局から脱出した際のものだというのが定説である。

(四コマ漫画感覚の携帯ジョークですw)

 

    *  *  *

 

どうせじきに開栓(開戦)で、マスゴミと死呆(司法)のアホゴミどもは皆殺しなんでしょう?
これまで(反日は)散々に「形式的合法性」を悪用してきたのだから、これから護国側が戦時国際法パレルモ条約に従って、自衛隊が蜂の巣に殺して回っても文句はないでしょ? 「形式的に合法なら何をやってもいい」のであれば、有事一発で皆殺し合法ですが?(反日利権諸君、ブーメラン斬首おめでとう!)

テレビ局とか、立て込もって滑稽な生中継を垂れ流しながら、最低な壊滅になるんでしょうよ(わざと包囲して放置して、浅間山荘ごっこさせるとか?)。
NHKとかだけ奪還して、これまでの悪行のことをドンドン暴露し拡散する。マスゴミ自衛隊に包囲されて「帰国命令ですよー、祖国に逃がしてあげますから」と親切にメガフォンで呼びかけられながら、必死で「差別だ!」と喚き、最後は北朝鮮の国家でもコリア語で歌いながら玉砕だな。

枝野とか小泉とか志位とかは、じきに湾岸戦争フセインみたいな有り様で、軍事法廷でしょうか?
まだフセインの場合は、たとえ危険な軍事独裁者でも、少なくとも(彼なりには)愛国者だったかもしれない(あの東條も「失敗や判断を誤った愛国者」だった)。しかし日本の反日は「外来の犯罪テロ工作員」です。フセインや東條の最後の名誉のためにも、是非ともより酷い扱いで願いたいものですね(普通の絞首刑ですら、反日利権マフィア貴族には贅沢ですし、あいつらの死に方には人道も名誉も一切必要ない)。