北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

黒犬ヘル急便 18.羅刹女クッキングその2(続パヨ左翼地獄変Ⅱ前編)

地獄の羅刹女クッキングの続き。今度はレンホーと陳哲朗、志位や小池(日本共産党)、福島みずほ香山リカ(帰化在日活動家)の分身(魂2分割)を筆頭とするVIP第二陣が届きました。
そこで歓迎で行われた調理の方法は以下の通り。


1鮮魚のように三枚におろして、(とっくに地獄なので)死にきれずにいるのを酢漬けにする。もちろん最後はボランティアの地獄亡者たちの晩餐にする。

2ジェイソン風かくれんぼで「見つけたら殺す」。
鬼は牛頭羅刹(牛頭大王)と馬頭羅刹(馬頭観音)で容赦はない。さらには不動明王(地蔵菩薩の戦闘形態)も、各種の天文学的な悪行に加えて「地蔵打ち首事件」でも密かにキレて緊急参戦したとか

3針の山でフルマラソンさせる。途中で力尽きたら最初からやり直し、完走するまで何回でもやらせる。

4耐久バランスゲーム、何十時間も不眠不休で立たせておき、倒れたら鮫のプールにドボン!

5両手を自由なままで絞首縄をかけて吊るし、脱出しようともがいているところを金属バットで殴る。

6口と性器と肛門に爆竹をを詰めて破裂させ、内臓をぶちまけたところをアリにたからせる。「女性に不利で差別だ!」と受刑者から文句が出たので、男はあとから急所をハンマーで叩き潰した。

7猛毒クラゲの巨大プールで遠泳させ、上陸した無人島で毒蛇を食べて生活させる。
死んだ回数が多い者は罰ゲームに回転のこぎりで縦に真っ二つ。またしても「不公平だ」と文句が出たので、残りの連中も斬首刑。

8月面で酸素ボンベ(窒息防止)だけ持たせて真空に放置し、「宇宙の孤独」を体感しながら(水分が蒸発して)干からびて生きたままミイラになる。

9運試しのバンジージャンプ(上空一キロ)。三本に一本くらいは紐が切れるため、アスファルトに叩きつけられてミンチになる。

10中国伝統の「凌遅刑」。生きたまま、三日間くらいかけて少しずつ肉を切り取って殺す。
執行ボランティアは浄土が浜から見物にきた天安門事件などの中国人やウイグルチベットの犠牲者。「鬼畜共産党の仲間め!」と怒り狂って慈悲はない。

11天国からぺテロ聖人を呼び、欧米のコロナ犠牲者たちのボランティアで、「悪魔崇拝無神論者として火炙りの刑」。

12パヨク恒例の内ゲバでバトルファイトさせ、勝ち残った勝利者には特別プレゼント。ヨシュアマホメットなどの武闘派の聖人とタイマンはって貰える。
普通の人間では戸愚呂(漫画のマッチョな妖怪超人)にすら勝てないため、百パーセント死亡する。

13葡萄酒づくりのように、亡者たちの足や牛頭馬頭の蹄で愉快に踏みにじられて死亡する。

14クイズで「今殴ったのはパンチマシンで何キロくらいでしょうか?」「あとどれくらいで死ぬでしょうか?」。回答担当になった小西は自分だけ殴られずにヘラヘラ笑って回答していたので、あとで囚人仲間から総括リンチ。

15二次大戦で(卑劣姑息な裏工作で)日米戦争を焚きつけた(日中戦争も泥沼化)共産コミンテルンの後継者なので、ガダルカナル硫黄島地獄の戦場戦艦大和の最期の苦しみを味わってもらう

16同上の理由で原爆を投下される。左翼プロパガンダの「はだしのゲン」で犠牲者を茶化した(作者の善意の漫画家も騙した?)ことを後悔してもらう。

17チベットウイグル法輪功にシナ共産党がやった臓器搾取を体験させる。

18嘘を吐くと電流が強化される電気椅子

19コンテナに閉じ込めて北朝鮮送り。

20チベットダライ・ラマから降魔の呪術で、さらなる地獄の深い場所に封印される。

 

 

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