北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

黒犬ヘル急便 19.クイズの時間(続パヨ左翼地獄変Ⅱ後編)

奈落世界のテレビでは地上からつれてこられた小西の分身(魂の半分)が、馬頭羅刹の主催する地獄のクイズ番組に出演している。
殴りつけて「パンチマシーンで何キロくらいの力でしょうか?」とか、マシンガンで蜂の巣にして「当たった弾丸は何発か?」とか、そんの具合である。押された焼き印には「不正解」と書かれている

「クイズです。地上のあなたの運命は如何に?」

半狂乱で泣き叫ぶ小西を、「時間切れです」と馬頭が蹴りつけると、顔面を馬蹄形に陥没骨折して空中で二回転して火の海に落下して沈んだ。

 


背景の画面ではレンホウと山尾しおりが、串刺しエキストラになってたたずんでいた。口と肛門と性器に爆竹を詰めて点火され、剥がれた自分の頭皮を下着がわりにしている(乳房は切り取られて豚の餌になったので、ブラジャーは必要ないようだ)。
悲惨な旗のようには奈落の赤い空にためいているのは、鳩山と小泉の剥がされた全身の生皮。内蔵は引きずり出して、木立にクリスマスツリーのモールのように飾られている。

暗い地面に広がった血だまりの海でピクピク蠢いている残骸は日本共産党の志位と小池、それから帰化朝鮮人福島みずほ。体じゅうの肉を切り取られて、筋肉も脂肪も皮膚もなくなって、血まみれの骨と屑肉だけになってまだ生きている(地獄の呪いの力が生き長らえさせる)。
虚言と欺瞞の罪で舌に穴をあけて針金を通して、狂暴に刺す雀蜂の群れの中に縛られているのは、経団連の榊原(帰化在日)日弁連をのっとった共産党弁護士(自由法曹団)や在日コリアン弁護士(LAZCK)たち。
煮えたぎる糞尿の巨大な池で溺れながら煮込まれているのが、嘘つきマスコミや芸能人やアカい学者と教師ども。厚すぎた顔の皮を剥がれて、もう誰が誰なのかもわからない。派遣や闇金で暴利を貪った在日たちは体に重りをつけられて、底無しの泥沼に沈められているし、穴だらけになったヤクザやエセ牧師たちは雪とガラスの欠片の山ノ上で休みなく這いずり続ける(両足を切り落とされて恐怖にかりたてられながら)。

 

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