北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

不条理地蔵(仮) 1.在日エセ右翼にプレゼント配送

※最初は「ごずめず!」編の続きでしたが、内容的に「不条理地蔵(仮)」編1~3と改題して別カテゴリに分割しました。内容的には黒犬ヘル急便(連作ブラックジョーク・コントの携帯小話)の続編や姉妹作みたいなものです。

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「ある日、エセ右翼、ピンポン開けると。真っ黒ワンコロとでっかい段ボール」(ナレーション)

右翼ヤクザの在日な木下が事務所にいると、届け物があった。ボスの神風先生は朝鮮進駐軍で暴れた在日マフィアの大物であったが、日本人を愚弄するヤクザビジネスとして「右翼()」を名乗っている。
黒いレトリバー犬はニヤニヤしながら何処かに行ってしまい、残されたのは大きな段ボール。しかも発送元住所は「浄土が浜」で発送者は「山本五十六」となっている。意味不明。

しかしそうこうするうちに、段ボールから手足が生える。そして頭を出したのは旧日本軍の不敵な兵隊さんであった。不気味な笑みを浮かべて親しげに話しかける。

「よう、朝鮮人! 元気そうだのう! 終戦の時に裏切って、俺ら(日本人兵士)が日本におらん間に、朝進駐軍で好き放題してくれたな! お前らがプロの自称右翼とか、バカにするにもほどがあるぞ!」

キョドり出す在日右翼の木下に、浄土が浜から来た旧日本軍兵士が軍刀で切りつける。そして「二つに別れた魂の半分」を、牛頭馬頭が先に地獄に連れていった。

 

    *  *  *

 

魂の半分だけ先に地獄に送られた在日エセ右翼ヤクザへのおもてなし。
地獄二丁目で番長(組長?)をやっている東条さんと対面し、洪さん(旧日本帝国軍中将、敗戦で死刑)や特別ゲストの韓国兵務庁から地獄の仕置き。
だいたい平成の日本の世間に「親中親韓」や左派寄りが多くても、悪意の背信と無責任と痴呆ばかりでないかぎりはこうまで酷いことにはなっていない。在日の反日利得の連中は共産グローバリストマフィアと同様に主犯格なのである。


1手足をへし折り、腹を裂いて放置して野犬の餌。

2終わりのない地雷原を歩かせる(訓練の的として狙撃や砲撃されるオマケつき)。歩くのを止めたら背後から撃たれる。

3雪山で寒中水泳させて最後に高圧電流を流す。

4韓国軍から銃剣で刺突訓練され、ぼろ雑巾のようになる(事前に韓国軍名物の集団オカマレイプ)。

5手榴弾を持たせて、炎天下の砂漠で飢えと乾きに放置する。耐えきれなくなって自殺しようとしても焼夷手榴弾なので楽に死ねず、火だるまの全身やけど。

6ノコギリで胴切りにして、死にきれずに長時間放置する。

7純然たる飢餓で、犬の糞と腐ったキムチを奪いあって殺しあう。

8中国伝統の「車裂き」の刑。手足を四頭の馬で引きちぎり、体をバラバラにする。

9舌と指を切り取って体をチョーカー絞首。

10魚のように切り開いて天日干しの干物にする。地獄なので死ねず、最後まで意識がある。

それから三丁目以降の「より本格的な地獄」にまとめて強制送還された。