北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

奈落のヘル急便 8.天誅な天ぷら

まだまだ大盛況、「魂半分だけ先に地獄にお連れします」企画の続き。腐敗占領マスコミや赤色司法、害国政党の民主党共産党だけが悪いのではなく、ついに「真打ち」が招かれる。

ついにきた! 知る人ぞ知る、隠れ反日大魔王、ウルトラVIPの小泉パパと小沢一郎君であります!(拍手と喝采) 彼らの本当の罪は混血や帰化人の素性を隠して欺いていたことではなく、日本と日本人への「悪辣在日の親玉」としての裏切り行為。
たとえば昔、新井将敬なんていう日韓ハーフの政治家がいて、日韓の調停と説得に失敗して苦悩で自殺したそうな(狂った犯罪同胞から暗殺された?)。しかし彼の場合には素性を偽っていなかったし、「彼なりに(混血ハーフの立場から)良かれと思って頑張ったが韓国の説得に失敗したんだな」という感じで、それほど悪く言われない。
しかし小泉や小沢の場合はそうではない。在日全般どころか、帰化人や混血の連中の信用も丸ごと損なって、もはや取り返しがつかない。主流派内部で重きをなしていただけに(それだけ日本人側から信任されてなお裏切った)、ある意味では民主党共産党と同等以上である。

これまでサイレント裏切り背信と無責任三昧で華麗なる日和をやりまくってくれた、赤パヨの大学教授や識者文化人や虚言マスゴミの他の皆さん方と(魂半分だけ先に)地獄に御到着である。赤の異常裁判官や弁護士会自由法曹団やらの大軍団に、もちろん学術会議や大学の面々も奇跡の大結集。


大歓迎のスペシャルメニューがこちら!(地獄なので何回でも生き返ってコンテニューで刑罰続行だ!)

1小麦粉と卵をつけて、煮えたぎる油で天ぷらに揚げられる。地獄なのでなかなか死ねないまま、亡者たちの晩餐になる。

2鞭打ちして殺す。死ににくいように、生命力強化の薬を飲ませて、肌と肉が裂けて骨と内蔵が飛び出すまで何千回も打ちのめす。

3巨大なミキサーにかける。刃物はなく、お互い同士でぶつかりあって潰れ砕けていく(隠し味は大量の大型ゴキブリ)。最後は赤いヨーグルトのようなドロドロのゲル状態になる。

4ヤギの軍団のザラザラした舌で舐め殺される。最後は血塗れの肉の残骸になりはてる。

浄土が浜から観光に来た旧日本軍の兵士たちから、銃剣や竹槍で刺突訓練(健康管理)の的にされる。

6パラディソ園から観光にきた、朝鮮戦争で死んだアメリ将兵ら、射撃スポーツの的にされる。

ベトナム戦争で韓国兵士の残虐行為の犠牲になった現地の民間人たちに袋叩きで八つ裂きにされる。

8台湾人や国民党の将兵の英霊から、カンフーの相手を強要される素手であるために(しかも簡単に楽には殺さないように手加減するので)なかなか致命傷にならず、全身打撲でまだらになって死んでいく。

9縛って重りをつけてマリアナ海溝に沈める。灯りと酸素ボンベをつけて、恐怖と息苦しさと水圧に苦しんで死ぬ。鮫に襲われたり深海魚に喰われる。

10金星の大地に連れていって、あり得ない凄まじい暴風と酸の雨大自然に放置する。魔法(呪い)で生命力が増しているのですぐ簡単には死ねない。

11タルタロス地獄に連れていき、神話の巨人から雑巾のように血を搾られたり、串焼きにされる。

12ピラミッドや王家の谷でミイラ男と地獄かくれんぼ。「見つけたら殺す」

13地獄大先輩のナチスの親衛隊や突撃隊と戦争ごっこで虐殺される。

14糞尿と民族差別と虚言犯罪の国で生活させる。未来の朝鮮半島である。

15ロケットでまたしても宇宙に連れていき、エイリアンの恐怖を体験させる。最後は(死んで復活した者も)全員を燃え盛る恒星に飛び込み自殺させる。

16凄惨すぎて書けない
17無残すぎて書けない
18グロすぎて書けない

19南極大陸を歩いて横断させる。ほぼ全裸裸足で食料はミミズとゴミムシの缶詰め。死んでもその場で生き返り、完走するまで無理やりでもやらせる。

20地獄の城壁に塗り込めて、熱と圧力と窒息と暗黒に苦しめられながら、現世の自分が死んで魂の残り半分がくるのを待つ(本番はそこからだ!)。


ちなみに小泉や小沢などのスペシャルVIP(先着の鳩山や陳哲郎、志位や小池なども)は、最後に壁に塗り込められる前に「平蔵君コース」をも完走させられた(もはやガチャピンすら余裕で凌駕した?)

なお、ここは浄土が浜ではなく地獄なので、どんなに悲惨な目に遭っても「苦行としての功徳」は一切ない(刑罰であるため、解脱の修行としてカウントされることはない)。浄土が浜のようなかりそめの安らぎも精神的な救いもなく、悟りと解脱で(普通の幽霊から)神仏に昇格することもない(ただ永久に近い時間を無駄に苦しむだけ)。