北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

奈落のヘル急便 9.無限後退戦術

その日は地獄のボクシング大会(正式には打撃競技大会)。対戦者は馬頭羅刹とパヨ代表の枝野、他。

まるで古代ローマの闘技場のような、広壮な舞台で戦いの幕が上がる。
第一試合開始と同時に、枝野が凄まじい気合いの掛け声を発した。

「呆(ほお)ーーー!」

いきなりに炸裂する最終究極奥義は「無限後退」である。韓国と反日パヨ左翼の得意技だ。つまりまともに正面から戦えば(論争など)勝算がない(たいていの)場合に、戦いそのものをウヤムヤにし、ゴールを無限後退させて逃げきりを狙うのである(形を変えた「ゴネ倒し」戦術の一種)。

「呆ー! ぽっぽー!」

華麗に残像を残して、延々と後ろ向きのフットワークで、逃げ回る枝野(しかも顔だけは大真面目)。もちろん追いかける馬頭は完全にキレている。
そんな最低の戦い、姑息卑怯のパヨ枝野にも無限後退の終焉が訪れる。コーナーの隅っこに追い詰められたからだ。
鬼畜の微笑を浮かべた馬頭が言った。

「言っただろ、ボクシング大会だって。リングがまるければ、もうちょっと逃げられたかもな。リングは四角いんだよ、ボクシングは。ウフフー」

真っ青になって、それでもなお、横の脇から逃げようとする枝野(さすがはミンス党の指導者なだけのことはある、見事に腐りきった根性であった)。しかしその顔面に、馬頭の強烈な膝蹴りが直撃する。

「は、反則だぞ! る、ルールを守れ!」
「あれれー? これってキックボクシングみたいなもんだよって言わなかったか?

示されたルールブック、ちょうどページの変わり目で単語が切れて裏表。しかも正式には「古代風打撃競技」なんだそうで、殴る蹴るの打撃ならなんでも良く、「打撃メイン」になるようにつかみにくいグローブつけているだけ。しかも倒れた相手をマウントで殴ってOKなんだってさ。
馬頭は両腕を枝野の首に回してホールドし、そのままムエタイ膝蹴り地獄。枝野は血と潰れた内蔵をゴボゴボ吐いて死んだ(地獄なので何回死んでも通常はすぐに生き返る、ゆえに自殺すら無駄で無意味)。


第二試合の陳哲郎は「牛歩戦術」でリングにあがろうとせず、逃げようとしてゴネ倒したが、仕舞いにはレフェリーの牛頭から殴り殺された(肉の残骸)。
第三試合の小池と、共謀した志位(日本共産党コンビ)が、試合開始の直前に背後から(対戦相手の馬頭を)刺そうとしたが、軽く後ろ蹴りされて頭がもげた。
そこからは「地獄の鬼ごっこ(かくれんぼ)」(虐殺)で、やっぱり(パヨ囚人が)皆殺しにされた。ゲバルト(ドイツ語で「暴力」)御礼、南無!

 

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