北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

無限のミラクル呆力(ほうりき)、どうして「破滅」なのか?(2020/10/10)

どうやら無限のミラクル呆力(ほうりき)が、平壌(平常)運転で放射され炸裂中のようである。たしかに「痴呆の平和」を保守し続けることにも、社会や経済の安定を保てるメリットはあるのだろう(たとえその本質が「豚さんと羊さんの恍惚お花畑な楽園」だったとしても)。
そして、赤色中国共産党在日コリアンにも、意外な利用価値がある。何しろ人間理性や最後の正気は、安倍の退陣と共に敗退したのであって(腐敗と卑劣、愚昧と狂気が酷すぎてまともなやり方ではどうしようもない)、手段を選ばないのならたしかにそうなのだろう。
シナ共産党や在日(の特に左翼マフィアなど)は良心がなく、自分達の利権とエゴが全てであるから、実は(大陸や半島などの)自国民や民族同胞のことなど真面目に考えはしない(ある意味では何年も日和や背信した日本人のパヨフレンドも同じか)。だから被害が拡大するようなことでも、平気でやる。
だからわざと放置して勝手に暴走させておけば、日本やアメリカ(の護国と愛国支持者)は手を汚さなくてすむ。そして被害と犠牲の責任を問うならば、パヨ左翼(や共産党や在日)たちはブーメラン斬首になる。

 

hosyusokuhou.jp

 

       *  *  *

 

これはあくまでも私個人の推測でしかないし、黙っておいた方が良い(もしくは面白い)かもしれない。とはいえ、学術会議の件でパヨ左翼利権の連中が十数万人も名乗り出たらしいから、もういいと思うので。これだけデタラメと背信を徹底したのだから(日本への害だけでなく世界悪であり大惨事を導いた)、ほぼ死刑が確定ではないのか。

まず、中国で水害が起きていたことを知っている方も多いだろうが、それは食糧難にも直結していることだろう。共産国の常として一番に致命的な情報は隠すにしても(マスコミは共産左翼と在日の支配下だ)、もはやそんなことに意味はない
なぜならばコロナによる世界テロをやってしまった時点で、もはや欧米にも日本にも助ける理由も意思もなく、問題にすらせず放置するだけだからだ。国家としても民族としても文明としても「終了」である。在外中国人は銃殺や強制送還されるか、良くて欧米や日本のバックアップで中国大陸に香港のような国をつくるか、二択だろう。
こう考える論拠としては肉の値段が値上がりしていたことからし、飼料穀物を人間用に回したとしか思えない。それに国民に戦時体制を強化していることからしても、そうしなければ抑えが効かなくなってきていると憶測している。稲が七割やられたという説もあるけれども(他の作物もそれなりの打撃は受けているはず)、国の規模が日本やベトナムの十倍であることを考えたら、絶対量的に埋め合わせは難しいのではないだろうか? 共産党は多すぎる自国民に何億人もの犠牲者が出ても隠蔽するに決まっている(虐殺すら辞さないだろう)。
これで元凶の赤色中国が崩壊するならば、朝鮮半島や在日も殲滅や駆逐になるのは目に見えている(余命三年時事日記を前々から読んでいれば想像はつくはず)。

なお、まだテレビや新聞にいる日本人なども、助からないと思われる。いざとなれば(在日や左翼の過激派に)人質にされて虐殺されるのが目に見えているし、これまでの経緯と前科の連帯責任からして、そんなものを自衛隊や警察が救助するかは極めて疑わしい。
在日の一般人にしたところで、樺太済州島あたりに逃がして貰えれば御の字だろう。日本人からの憎悪だけでなく、最悪は(日本人右派を偽装した)身内や左翼の過激派から虐殺される危険すらある(これまでの罪だけでなく、やぶれかぶれの在日仲間によるテロで連帯責任を免れまい)。

ありえない最悪の結末だが、安倍が退陣した理由を考えるべきだろう。一説では安倍が在韓米軍の撤退を引き留めていたそうだ。つまり日本と日本人だけでなく、(問題分子で敵ですらある)中国韓国や在日までを含めて(最悪の破滅から)救おうと苦慮していたのでないかと憶測する。しかしコロナテロが限界線であり、それでもなお(在日と左翼マフィア、さらには日和無責任の日本人)反省しなかったのだから(日本人全般も痴呆のまま!)、もはやどうしようもあるまい。

この七八年は最後の正気を踏みにじっていくような時間だったと思う(日本にしても、自分個人についても)。なんだか安倍や余命なども情勢を見離しているように感じられる。

 

you1news.com