北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

補足の巻 2.「排便と逃走」講義

高踏(派の)先生は威厳を繕い悟った物腰で、偉大なる教壇からおっしゃった。

 

   *  *  *


世間のネトウヨや俗人は、保守の言葉の本義を理解していない。支配と利得の体制を守り、身を保つことこそ「保守」なのである。それゆえにパヨクや隠れシンパ、日和見姿勢もまた、立派な保守である。それを無責任だ、裏切りだ、などとほざくのは、自らが被支配者の下層民であると暴露しているに等しい。
一部のアホな愛国者連中が懲戒請求外患罪告発だなどと騒いでいるようだが、そんなものは駒であり、捨て石の消耗品に過ぎないのである。統治する側からすれば、家畜のヒステリーくらいの意味しかないし、権利闘争の舞台装置の一端に騒がせておけば良いだけなのである。
しかし今は逃げ切りのときである。とうに排便は存分に完了した。日本の今も未来も糞まみれであって、あとは去り行くのみ。排便完了世界、おめでとう。

 

騙される方が悪い。
騙される方が悪い。
騙される方が悪い。

世間のアホどもは、教授だ博士だ先生だといえば、至極簡単に大挙してだまされる。そいつがどんな奴かとか、どういう底意で発言しているとか、そもそも言っている話の内容が本当に正しいかどうかなど、考えてみようともせん。
そんなふうだから、騙され統治されるために生まれてきた、先天的な家畜奴隷なのであって、それ相応に扱うことが正しいのである。私のような者には、そういう上級国民統治を行う権利があるのである。
君たちは素直に土下座で平伏して、勤勉忠実に労役しておればよろしい。少子化しようが社会が崩壊して困窮や孤独死続出しようが、構うものか。足りなくなれば外人で水増しすれば良いし、それで国が変質や滅亡しても仕方がない。しょせん全てはかりそめのもの、自分が生きている間だけ、「都合のいい日本」がもってくれたらそれで良い。

極意は「排便と逃走」である。生きることは糞を垂れることであり、赤子の出生からして牝豚の糞と変わらぬ。何も気にかけることはなく、国も世の中も糞まみれにして、人生を逃げ切るだけなのだ。この末世は卑劣韓(ひれつかん)の時代であり、卑怯と姑息が叡知なのである。旧時代の倫理や良心など既にゴミであるとなぜわからないのか?
大切なのは「偽装力」なのであって、見せかけと騙す力こそ高級で必須の知性なのだ。たとえば一部の大学では、在日や女パヨクを総長にして盾がわりにし、巧みに責任をごまかして逃げ隠れしておる。そういう摂理がわからない下等な人間は一生涯が家畜で仕方がない。


そんなことをやっていると、仕舞いには学問がバカにされて、誰も学ぶ奴がいなくなるぞ、という批判は受け付けません。日本や世界でも、覇権を握って支配しているのは、広い意味でのヤクザと犯罪者みたいなもんで、マフィアみたいなもんですよ。この理は往古の昔から変わりません。自分等が生きている間だけやり過ごせれば良いのです。だいたい、こんな国のためにどうして危険をおかさなくてはいけないのですか? あとは野となれ、山となれ、仕方がないんですよねー