北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

補足の巻 4.鳩の〆方、ヘル急便のシリーズ続編案の問題点

鳩(とフレンドシップなメンバー)を〆る方法はたくさんありますが、そのうちのほんの幾つかを紹介します(今回は穏やかなものばがりで申し訳ない)。

1手足を縛り、濡らした革紐を首にきつい目に巻きつける。乾くにつれてゆっくりと締まります。これは通例の絞首刑では手間がかかりすぎるからです。

2いきなり(狙いやすい)胴体に致死量の弾丸を撃ち込んで終了。内臓損傷が致命的であれば、とどめの手間はいらず、放置してOK
3わざと敵対隣国に亡命させ、勝手に騒がせておく(ろくな結末にならない)。もちろん素性と悪行を情報公開暴露して、日本や他国への入国は三代禁止。

これらはほんの一例でしかありませんが、ある程度は苦しみを伴うようなやり方が望ましいでしょう。ちゃんと絶望しながら悲惨な有り様で終了し、地獄(の深い場所)でポルポト先輩に会えるといいですね(地獄の七丁目で好きなだけ、太陽を恨みながら「大躍進」してください)。
たしか「鳩は地獄から来る」なんて短編小説がありましたが、地獄深い鳩(軍団)は強制送還しなければ。

 

hosyusokuhou.jp

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このところ風刺ジョーク小話「黒犬ヘル急便」(携帯打ち、小説というより四コマ漫画みたいな風刺コント)なぞをアップロード掲載していて、さらにシリーズの続きを書いてやろうかなどとも思ったりもする。
無難で健全な方向の案としては、犬と猫が歴史や文化を談義講義するとかも考えたりしたが、わざわざ対話コント形式にする意味があるかという話ではある(近代初期、フランス革命だのフィヒテとか啓蒙思想の頃に、ヨーロッパで古代ギリシャの古典を真似てそういう創作様式が一部に流行したそうだが)。

もう一つには、有害左翼や反日外国人が無茶苦茶に(目に見えてわかる形で)暴れて、恍惚痴呆の日本国民が驚愕して泣き叫び逃げ惑うような話。
これも今後に実際に全くありえない可能性ではない警告と予言、日本人は「痴呆の平和」の代償にそういう目に遇わされても「仕方がない」「自己責任」ではないかという揶揄風刺や嘲笑罵倒の類い(そういうのにも必要性がなくもない?)。おそらくは「不条理地蔵」編以上に救いのない内容になるはず。
けれどもそれでは最悪はパヨ左翼(や反日外人)の暴挙を容認や助勢することにもなりかねないし、一歩間違えば捏造による撹乱と変わらなくなってしまう。それこそ「お前はどっちの味方だ?」ということにもなりかねない(ライトながらも一応は護国勢力側の支持者のつもりではある)。いくら癪に触るからといって、無闇に味方を殴りつけても、という問題点。

いっそポルノ小説とアダルト動画の研究ブログにでもして(その方が需要があって集客力もありそうだw)、ついでに(この個人趣味な)ブログのどこかや記事の末尾に保守速報とかの記事リンクや宣伝でも貼っておくか?(笑)