北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

補足の巻 6.魔呆時代の終演へ

激しい争乱の末に、敵(反日パヨ左翼と害国人)拠点に突入した警官たちが見たものは、甚だに奇異なる光景であった。

「何なんだ、これは?」

黒魔術の魔方陣に、キムチと殺したての犬肉の犠牲が供えてある。悪魔の像の顔は北の将軍にそっくりで、北朝鮮とシナ共産党の旗が飾られている。
しかも昭和天皇やら安倍やらの写真の焼け焦げた断片が散乱して、汚物までも付着しているようだった(呪いの儀式でもやっていたのか?)。地下室から銃器や毒ガスまで発見されたようだが、ここまで来るまでに散々な出来事があった。

まず、地方政治家や教員(帰化反日左翼)を含むパヨ左翼シンパや活動家たちがバリケードを作って抵抗し、寝転がって進路妨害したのを掃討しなければいけない。汚物ペットボトルや火炎瓶を投げたり、民間にあるわけがない銃撃まであったようだ。ニュースキャスターやアイドルの在日女たちが、韓国の売春婦デモのごとき狂った仮装と勢いで狂乱する様は、古代カルトの「バッカス狂乱信者」のような凄まじさであった。のちの検査では麻薬をやってラリッていたようでもある。

極めつけが、枝野や志位のようなブリーフ一丁の中年(老年?)太りの男たちが現れ、呪術のように両手をつきだして「呆! ぽっぽー! 日本よ、痴呆の平和に返れ! 羊と豚を見習え!」と(戦後七十年、特にこの二三十年もきいていた)魔法(魔呆)をかけようと足掻いたことか。もちろん無駄な足掻きで、もはや「妄想の世界の狂人軍団」と大差がないわけだが、これまでの罪と被害を考えれば笑ってすむはずがない。全員タコ殴りにぶちのめされ、素性と悪行が日本と世界で公に情報公開された。

      *  *  *

その後、平成国賊記念動物園、通称「猿監獄」の特別飼育室で、あ北朝鮮ヤクザハーフの害国キングの小泉純一郎は、さながら妖怪じみた老猿の風格で見物客を睨みつけている。その恨(ハン)の眼光すらも、嘲笑の対象でしかない。
もちろん小泉の息子夫婦と腹心の竹中平蔵(いわゆる良質な「釣りの餌」?w)もご一緒で、別の部屋ではミンス(民主党)や共産の元議員猿たちは下らない虚言演説で観客たちを笑わせている(裏の悪事がばれているので無駄だが)。そして赤中国の(悪名高い)人体驚異展で裏方協力した、ドイツの業者から剥製にしてもらった鳩山や陳哲朗なども合わせて展示され、反日共産利権の最悪な黄金時代の記念碑となっているのである。