北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

これまでのあらすじ?(後) 主に余談です。苦し紛れ?でハイザック作りましたw

なんとなくハイザックをつくりますた(価格は千円ちょっと)。第二作品(Ζガンダム)のザクです。
戦後に地球連邦軍がリメイクしたザクの一種で、地球でも宇宙でもスタンダードになったそうです(作中では一応は敵方で登場するようですが、味方や第三者でもおかしくないキャラクター)。色も明るい感じに塗ってみました(宇宙都市や港湾で作業や防犯パトロールでもしてそう?)。

※ザク=ちょうど「スターウォーズ」のストームトルーパーみたいなもんです。ほら、白や黒の宇宙服じみた甲冑を着たモブ()の兵士。ザクのプラモデルはこれまでに出た種類が多く、「新日本文化」でもランクインしているくらいの銘柄だそうです。

 

それはそうと、最近(この十年くらい?)はガンダムまでなんだかおかしいです。昔のジオン軍ナチスドイツや旧日本帝国がモデルで「敵だが悪いなりにも(理解できなくもない言い分や)大義がある」のが魅力だったのに、近頃は悪辣な共産国(赤色中国や北朝鮮?)がモチーフみたいですから。
新しいリメイク漫画(「オリジン」、後でアニメ化までされたとか?)で、シャア(赤い彗星)の親父(ジオンダイクン)がマルクスのように描かれたり、少年時代のシャアが友人を謀殺して戸籍を奪ったり(まるで在日の「背乗り」と同じやり方!)。そんなもん、ついていけるかよ!(ずいぶん前にカフェで最後の方の巻を様子見して「は? そりゃないだろ!」となった記憶があります)

自分は子供の頃に最初にリアルタイムで見たのがΖなので「シャアって(しばしば立場が敵方で登場するだけで)必ずしもそんなに悪い奴じゃないな」「多少は歪んで偏っているなりにも良かれと思って考えてやっているんだな」というイメージだったんですけどね(Zでの「クワトロ」時代は普通にかっこ良かったのに、なぜああなった?w)。今では「こいつ(赤)は屑だ、生かしておいたらダメな奴の典型だ!」と強く感じます。まあ少し考えてみたら結局は、狂ったテロとか反体制活動が大好きで裏切り常習犯のキチガイ左翼を美化したのがシャアなんでしょうけど。

 

かなり余談ながら、自分が子供の頃に「ぼくらの七日間戦争」なんて小説・映画がありまして、子供が「左翼ごっこ」して遊ぶ話。その作品シリーズ(「ぼくら~」)はユーモア冒険小説としては秀逸で面白いので中学の頃によく読んでいたのですが、それは主人公たちが少年少女で悪気がない(そして創作物のフィクションである)から面白いだけであって、予備校時代の友人と「あの話って結局は『甘え』の一種だよな」と意見が一致したのを覚えています(警察や大人が手加減してくれるという前提での悪戯や反抗でしかない)。しかし団塊左翼の連中は、大人になって「リアルでそれのまんま」のようですから、どうしようもないです(むしろ元々のピュアさや善意を失って、かえってアカの腐敗マフィア利権の一部になってしまっている)。

 

※画像下に記事は続いてます(笑)。

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ハイザック(第二作品「Zガンダム」に登場するザクのリメイク版)


たしかガンダム(のデザイン)の携帯電話で、中身が(安全でない)中国製だとかで、インターネットで騒がれていたはず(ファンをシナ共に売るのか?)。
主に小さい子供向け?のBB戦士(プラモデル)ですら、昔は武者ガンダムだったのに、今は三国志みたいですから(大人でもよく知らない中国の武将の名前のガンダム、子供相手にそうそう売れるものなのか?)。角川書店ホビージャパンとかガンダムの関連会社も、反日左翼利権とのつながりがあるとかないとか? 今どきはどの出版社やエンターテイメント業者もそうなのかもしれないですが(あのディズニーですら、アメリカの政府に名指し批判されてましたし)、世の中が酷すぎ。

ああそうだ、ついにGoogle独占禁止法で、アメリカの司法省から告発されてましたね。たしか中国の情報検閲や封殺ツール(ドラゴンフライ)開発でも(会社の上層部が)裏で手をかして、自社の一般社員からまで非難されていたはず。
じきに「太平洋を渡るブーメラン」が、日本国内の反日共産とかパヨ左翼シンパ利権にも直撃か?(たしかパレルモ条約関係での情報が共有されたとかなんとか……)