北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

携帯小話「黒犬ヘル急便」、第一シリーズは1~3で一区切りです。

続けてダラダラ気が向いたときに書こうかと思っていたのですが(このシリーズは携帯メールで打っている気晴らし小話です)、なんとなくうまくまとまったので、「黒犬ヘル急便3」はひとまず区切りの「完結編」扱いにしておきます。

つまり1~3で(第一)シリーズとして一通り終わったわけで(自分なりの解説・考察のコラム記事も含んでいます)、新設カテゴリの4(Ⅳ)以降は同名(続編・姉妹編形式?)の別作品だと思っておいて下さい(続けて書くかどうかも怪しいですけど)

 

ぶっちゃけ白状しますと、ホラーとかエロイのとか好きなので、今まで以上にただの脳内カオス(混沌)をぶちまけるだけになる可能性が高いです(エログロ無残劇場か?)。1~3は時事・護国問題を題材に風刺目的でやっていた面が強いですが(もはやそれも、あまり意味がないように感じますし)、そういうまともな意図やテーマすらなくなってもおかしくありません(笑)。

 

ともあれ反日パヨ利権シンジケートのウジ虫どもが生きている間に「事前の死体蹴り」を完走できて本当に良かったです。後でやったら無意味に近い自己満足や(極悪人相手でも)敗者虐めでしかありませんが(トドメを刺して完全に抹殺・再起不能にしておくのも重要な配慮ではあるでしょうけれども)、まだ健在なうちならば殴りつけるのに甲斐も面目もあるでしょうから(苦笑)。

なお、私は当今の知識階級を「オカマと茶坊主売国奴の集団」だと思っています。学生時代までは学者(特に人文系)などに非常に憧れていたのですが、今では「(大学院への)進学を断念して良かった」と心から思っていますよ(真面目に頑張って学業したり、院進学で巨額の学費を貢いだ氷河期以降の純粋な学生たちこそ、気の毒というものなのかもしれません)。

じきにそういう腐れ知識階級の人たち(日和・背信と無責任を繰り返し継続した)の立場や信頼・尊厳なども、丸ごと崩壊してもおかしくないと思っています。もちろんそれが、単に大学の学者・識者だけの話ではないことは言うまでもないでしょう?(冷笑)