北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

蛇足編1「黒犬ヘル急便」(携帯風刺小話)の続き案

朦朧としながら色々と考えてしまうのだが、時節として「これ以上は(風刺や愚弄も)あんまりやりすぎると流石に不謹慎か?」とも感じるので、あまり細かく書かずに思いつくアイデアを概略の列挙で書いてみる。


1「あべし!の世界」
ひたすら裏切りを繰り返す国賊利権と足を引っ張る日和無責任の群れ、そして痴呆お花畑な平成日本人の国民たち。
ついに力尽きて首相を辞任した安倍は、靖国参拝中に発狂し、英霊たちの前で「申し訳ございません! 酷すぎてどうにもなりませんでした!」と五体投地の謝罪を繰り返すのだった。


2「豚のプーさん」
大陸で独裁強化して皇帝のようになった、「豚のプーさん」は、(これまでの浸透や買収などの侵略工作に加え)コロナで世界テロまでやって絶好調。ウイグルチベットへの迫害絶滅政策だけでなく、洪水と飢餓に苦しむ中国人民を弾圧し、餓死や虐殺も辞さない。国民に洗脳教育とプロパガンダしながら、北朝鮮街道をまっしぐらである。
不安になって易者(文化大革命で世を儚んだらしい)を呼んで易占いすれば「さっさと引退しろ、豚」などと言われたので大釜でに殺して、共産党幹部のみんなで食べた(中国伝統の残虐刑だ)。しかし(中国で狂った独裁者に諫言した者の末路で)殺される易者は絶命する前に「貴様は「逃げ遅れ」だ、急に易占いなぞ思い立ったのも、易姓革命の予兆だぞ」と言い残し不気味な余韻があった。


3「玉砕電波破滅放送」
周囲を自衛隊と機動隊に包囲されたテレビ局は、籠城しながら居直りで本性を公共電波に垂れ流す。麻薬を鼻から吸引し葉っぱをやりながら、北朝鮮を絶賛して日本と日本人に罵詈雑言して精神的勝利宣言。これまで騙し続けて日本を滅茶苦茶にした栄光よ!
挙げ句は麻薬でラリって窓から銃を乱射したり飛び降り(死亡)たり、日の丸や天皇の御神影(写真)に大便を垂れ、さらには集団乱交したり全裸で外に走り出して射殺される様子までが、日本全国のお茶の間で視聴され、空前絶後の高視聴率を記録するのであった。


4「西部戦線は異常」
中国韓国が文字通りに破滅する中で、欧米でも、移民左翼マフィアとの内戦が勃発していた。怒り狂った警察や軍隊が無慈悲な殲滅を開始する。汚染の酷かったドイツなどではネオナチなどが決起して暴れだし、流行に調子を合わせたロシアでも極右と愛国共産主義者(元共産国なので、ロシアの共産主義者は自国に忠誠なだけ)がお祭り気分で騒ぎだす(血祭り)。もちろん日本もハードランディングに突入するのであった。

 

5「冥府のチャイナ無双映画」

地獄・天国・浄土で人気の「チャイナ無双」シリーズでは毎回、昔の中国の豪傑が共産党人民解放軍を襲って虐殺するのである(閻魔庁も公認)。香港映画風でブルースリーが主演、最後は孫文毛沢東を射殺。大河時代劇風で項羽呂布岳飛(あの世なので本人!)が万里の長城や西域の砂漠を舞台に暴れて「赤匪の賊」を討伐したり。
しかも作品脚本の一部は、文化大革命での弾圧や「孔子学院」詐欺などで散々にコケにされて名誉毀損された、孔子その人だったりするわけで、中華文明を滅ぼした赤の逆賊に筆誅を加えているのだとか。なお、顔回・子貢(孔子の弟子)が(赤匪禍の犠牲になった中国人児童のための)寺子屋(小学校)をやっており、毛沢東や劉ショウキなどの肉などはしばしば給食に出るのだそうだ(劉はろこうきょう事件で、中国国民党と旧日本軍の衝突を煽った共産党部)。「肉は薄切り」などと料理に凝る孔子と、自分自身が(政争に負けて殺され)塩漬け肉にされた経験のある子路孔子の弟子で勇者)がレシピや調理法を担当しているらしい