北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

蛇足編3鳥人間コンテストと地獄ゲバルト戦争祭り(文化祭の続き)

パヨ左翼の面々の「自主性尊重」企画の第二段。

鳥人間コンテスト
自作の人力飛行機で飛ぶコンテスト。ただし出発点の高さは三千メートル、失敗して墜落は即死。仮に上手く滑空しても、地獄なので火の海だったり針の山に激突するから救いはない。
鳩山が優勝、優秀成績者は羅刹女のSM女王様からスペシャルコースにご案内。しかし村上春樹などは本気で喜んでいたようだ。

2自己弁護&反日反米弁論コンテスト
鼻にピノキオの薬をつけ(巧みに虚言や詭弁するほど鼻が樹木のように伸びる)、それによって得点の高さを競う。
民主党などのパヨ反日政治家の他、捏造常習犯の朝日新聞や毎日新聞、週刊誌などが華々しかった。日弁連弁護士会反日左翼弁護士、自由法曹団(共産党)や在日コリアン法律家チーム(LAZAK)や隠れ左翼裁判官が善戦。
また、中にはかなり辛辣に日本やアメリカを批判しながらも、あまり鼻の伸びない者もいた。巧みなダンマリ消極の隠蔽や(真実を語りながら)勘違い誘発戦術に巧みだった者で、別途の方法で点数が付けられた。ただし(本当に善意でやっていた)一部は許されて浄土が浜に移送された。
最後に樹木になった鼻だけ出して生き埋めにし、地獄二丁目の記念公園にする。窒息と土の圧力で絶命後に本人たちは地獄の四丁目に再生した。


3地獄のゲバルト大会
アメリカのBLM共産暴動やカンボジアポルポト派などの同類と、暴力(ゲバルト)闘争させる。しょせん優しい日本人相手にイキッたり騙したりしていただけの甘ちゃんであるため、ボコボコにされて逃げ惑いながら虐殺される。男女を問わずレイプされ食肉にされる。在日のヤクザや半グレも泣き叫びながら。


4(+アルファ)
同時開催のナチスソビエト赤軍対シナ共産党の戦いでは、ナチスソビエトはちゃんと普通に戦争していたようだ。
しかし共産国コンビ相手に数的にナチスが不利になったので東条さんたち(地獄二丁目の「大東亜組」と一丁目の連中)と浄土が浜ら参戦希望した旧日本軍兵やドイツ国防軍(の地獄一二丁目と天国在住組)が援軍に入った。
参戦協力の謝礼はヒトラー総統閣下が描いたヌード美女の絵(神がかり的に上手い!)。これは地獄で裏取引されるだけでなく、パラディソ天国や浄土が浜イスラムの楽園までも(現世の秋葉原にまでも出荷された疑惑)、カポーユダヤ商人(銭ゲバで非人道に加担行為した一部ユダヤ人)を通じて販売されており、ナチス党(地獄にいる)の貴重な資金源の一つになっているそうな。
最後には何故かソビエト赤軍とシナ共が内ゲバをはじめ、地獄の五丁目は核の炎につつまれたらしい。