北極茶釜ブログ:西洋史、コント寓話など

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

蛇足編 6.やばいでん音頭

壊れたラジカセが歌を歌っている。

や、や、や、や、やばいでん、や、や、や、やばいでん、でででん

伴奏は朝鮮太鼓。

や、や、や、や、やばいでん、や、や、や、やばいでん、でででん

スーパーマンのコスプレでガッツポーズするバイデンの隣では、オバマが親父の故郷(南アフリカ共和国)の伝統的な太鼓で拍子をとっている。その回りでは犯罪政治屋や虚言マスコミや左翼利権マフィアの知識人文化人業界人や腐ったスターたちが輪になって、目を麻薬中毒者のように泳がせながら踊り続けている。その外周では悪辣移民と下っ端活動家が踊り、狂った表情で玉座便器に座った習近平や鳩山などを御輿のように担いで歩き回っている。

や、や、や、や、やばいでん、や、や、や、やばいでん、でででん

やがて神の怒りか、エスエフ漫画のスーパー爆弾が落ちてきて、全部吹っ飛んで炎上爆死するのだろう。
誰も逃げられない、誰も降りられない。バイデンという「悪魔の神であるアンチクリスト」が降臨したのだから、みんなで完全破滅するまで踊り続けるんだ。呆者脳(ほうしゃのう)のようなオーラの渦から、馬鹿な組織犯罪者たちは逃れることができない。
世界中の、多少なりとも善良な者、愛国者たちはそれを止めようとは思わないし、かえって「おめでとう」と祝い事を述べる。何がお目出度いかは自分の頭で考えて頂きたい。真に遺憾な憎悪の極致なのである。

や、や、や、や、やばいでん、や、や、や、やばいでん、でででん

壊れたテレビの中では、ネズミ男スタイルの小泉親子や日本の民主共産党のみんなが、元気な笑顔で「やばいでん音頭」を踊り続けている。命の限り、二十年の集団的な排便行為の完成のように、脱糞してラリった笑顔のままに踊り続けるしかない。
誰も助けない、誰も許さない。このまま皆殺しになるまで阿呆のダンスパーティーは終わらないのである。

 

      *  *  *

 

すぐにとって変われるならともかく、まだ任期が二月以上残っているらしいトランプの目の前で大統領選の大規模不正(馬鹿なの、死ぬの?)。ロシアでプーチンが、独裁レベルの免責を可決したみたいですが、国内粛清の予備動作なのでしょうか。詳しくは知りませんが、コメントを見ていたら、意外にもロシアも有害グローバリズムの暗黒資本(?)に荒らされていたとか。一応はパヨ陣営であるはず(?)のイランのハメネイ大僧正までが「馬鹿じゃねーの?」と言い出す始末(そろそろイスラム勢諸国も、旧日本帝国と同様の「敗戦革命工作」に乗せられて踊らされていたことに気づいて、「本当の敵の卑劣と悪意」に激怒しだすかも?www)。各国の愛国政権などからのバイデンへの祝福の言葉()も内心では馬鹿にしてそう。どうせ全世界(の護国勢力)が一斉に(国際暗黒利権シンジケートに)切れる前夜なんでしょうよ(冷笑)。ビバ、パレルモ