北極茶釜(再度に逃亡w)

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

民間護国へのファンレター(1) 二択は敗北か破滅か?/やたら時間がかかった理由

ちょっと民間護国(余命ete)に支持者有志として所見メールを送ってみました(↓)

 

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おそらくこの十年で、損傷で済んだはずの連中(小泉や民主党の氷河期世代)が大勢スクラップになったでしょう。そしてたとえ「正常に普通に」職歴やキャリアを積めていても、未婚であったり、二人以上の子供がいなかったりする者も多いはず。
しかも中国韓国の問題すら片付かないうちに、東南アジアやインドや南米やアフリカから労働者を移入し、新手の外国人犯罪や問題が既に起きている。全く反省していないし、逆に下手に反省などしていたら生存競争に負けてしまいますし、「仕方がない」のでしょうね(笑)。

ある意味で我々日本と日本人は「既に敗北確定」したのであって、未来まで損壊への布石が完了でしょうか。日本は日本でなくなるのかもしれませんね。
しかし更に現在の護国闘争で負ければ「完全な破滅」になってしまう。半殺しのカタワで生き延びるか、殺されて犬の餌になるかくらいの瀬戸際でしょうか。
まだ状況と意味を理解していない平成ジャパンは逆に凄いと思います。さすがはロボトミーされた優良家畜人種と選抜された正常な先天奴隷たちはひと味違いますね。血族同胞として誇らしい気分です(失笑)

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もっとも、時間がかかった理由についても、今回の大統領選を見ればわからなくもない。共産グローバリスト利権のテロマフィアのネットワークは、日本の政財界や司法のみならず、欧米にまで広く浸透して工作を繰り広げていた。
そのために日本だけで駆逐してもどうにもならず(一国だけでは最悪は汚染された他国から圧力や攻撃を受ける)、全世界で一斉にやらなければならない事情があったのだろう。ゆえにパレルモ条約何年も前に準備されていたのだと考えられる。

日本では余命プロジェクトが(主要な問題として)在日コリアンことを告発していたが、単純に在日だけ全員殲滅すれば良いという話ではない(組織の解体や資産没収・帰国強制が望ましいのは事実だとしても)。日本の護国勢力は(敵や問題分子が相手でも)過剰殺戮を嫌って主犯格や有罪死刑レベルの絞り込みを考慮しており、また日本人の悪質シンパを片付けなければどうにもならないため、その面でも時間がかかったのだと思われる。迂闊に中途半端に情報開示すればかえって混乱と犠牲が増加するだけの恐れもあるだろうし、スパイや工作員だらけであるために「有志による水際戦術で護国戦線維持」が精いっぱいだった一面もあるだろう(故意・悪意による日和見背信も膨大に多かったのだろうが、やる気のある者たちにすらも強引な突撃はリスクが高すぎた?)。

これは国内の混乱や過剰で無駄な犠牲者(在日外国人も)を減らす下準備にも有効であったのは言うまでもない。もちろん戦時国際法外患罪などからすれば在日は「便衣兵(ゲリラやスパイ)」なわけだけれども、それでもやり方として穏便な帰国・国外退去強制(と人道配慮)で済むか、ガチのコソボ方式による一括無差別の駆逐殲滅になってしまうかという違いはあるのだろう。