北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

1.豚カツの刑と電気椅子、形式合法性の落とし穴

これは予見幻想なのか?

肥え太り肉付きの良い、習近平や他のシナ共産党員たちをどうしようか。中国に逃げた枝野や陳哲郎(民主党福山哲郎)や、志位(日本共産党)にも一緒に、中国人民の怒りの酷刑が炸裂する。それはプールのような大きな釜に油を煮立て「豚カツの刑」であった。
まずはボコボコにぶちのめし、肉を叩いたあと、頭髪と全身の毛を剃る。調味料を入れた大量の水を飲ませながら何回も浣腸し、内蔵を綺麗にしつつ下味もつける。それから卵や食用油を塗りつけ、身体中にパン粉や小麦粉をまぶす。
鉄の十字架に縛りつけて鎖で煮立てた油につけて、生きたまま揚げる。まずは下半身を揚げ、いったん引き上げて生きているうちに調理できた肉を切り取って、みんなで食べる。大きな姿見の鏡をたてて本人にも自分の無残な有り様を見せ、生きたまま刻み食われていくこと、もう助からない残酷な真実に十分に絶望させなければいけない。
それからもう一度油で、今度は喉まで揚げる。悲惨な表情の首を切り落とし(熱気避けの防具をつけておくと良い)、エンバーミング防腐処置をして赤賊博物館に展示するのである。

鳩山や小泉やレンホウなどの細身の者には、中国伝統の「車裂きの刑」が応用される。手足の付け根にロープをきつく巻き付け、四方向に綱引きのように引っ張る。腕や足がちぎれ、ときには胴体まで破れ裂けて内蔵が飛び出してなお、それでもすぐ楽には死にきれないこともある。主だった者たちを標本にして展示するのは同様だ。

 

       *  *  *

オバマやバイデンは電気椅子だが、効果的な通電のための「濡らしたスポンジを頭にのせる」ことはしないのである。通常の死刑囚よりも苦しめて殺し、その執行の有り様を次に処刑される者たちに「お前らはこれからこんなふうになるんだよ」と見せる。

それから人数が多すぎる重罪の死刑囚たちは首に絞首縄をかけて立たせておく(後ろ手に縛って、ギリギリに足のつく高さで)。
正式なやり方での死刑執行までの拘束と待機だが、何日もかかる。その間は飲食もなくトイレにもいかずに垂れ流し、不眠不休で立ち続けて貰うことになる(罪からすれば我慢して貰わなくては)。力尽きて(あるいは諦めて自ら)首を吊ってしまっても「自己責任」でしかないのである(収監中に事故死ということだw)。

これも悪意の有害卑劣左翼の大好きな「形式的合法性」が、そのまま本人たちに落とし穴や意趣返しのブーメランになるわけだ(銃殺どころかチョーカー絞首ですら慈悲深いかもしれない)。「形式的に合法なら何をやっても良い」という理屈であれば、こういうやり方ですら合法だろうし、戦時国際法の適用で在日も反日・反米左翼も皆殺しにしてOKということになるのだが?(それ以前に国連制裁決議で北朝鮮人は全員強制送還することがすでに義務になっているのだけれど?) あの余命プロジェクトによる告発や裁判が、(反日利権側の)降伏によって幾ばくかの善処を打ち合わせるための猶予だったことがわからず、コロナ世界テロの情報をわざと曖昧にしているのも同様だと思われる(延々と悪辣な手段であくまでもゴネ倒してアメリカ大統領選挙で大規模不正までやらかしたら、もはや寛恕の余地があるとは到底思われないのだが?)。