北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

3.黒猫鉄火面の憂鬱

白と黒の格子模様、皮革パッチワークのタぺストリは、オバマバイデンから材料を剥いできた。これは黒猫鉄火面にはお気に入りの逸品で、爪研ぎなぞにも最適なのである。

「良いことを教えてやろうかニャ?」

黒猫はマタタビワインのグラスを転がし玩びながら話し掛ける。
向かいの椅子では手足を切断されたカマラが(インドと雑種の二世パヨクだそうだが)、ひきつり発狂気味の表情。サービスで性器と肛門に「聖なる牛」のぺニスを突っ込んである(しかもバイブレータ?)。
その会話の様子を、剥製になった鳩山と小泉親子の晒し首が見守っている。黒猫鉄火面はチラと感慨深そうに一別し、話を続けた。

「チョーカー絞首刑やホローポイント弾の使用を最初に発案したのは僕なんだよ。
うちの国(日本)では、君らの国(アメリカ)のように電気椅子んて気のきいたものがなくって、床落下絞首で即死だから見も蓋もない。ちゃんと最低限は苦しんで死んでいってもらわなければ(冷笑)。
それまでデタラメやってた日和とライトに共謀罪な先生方や偉い人たちが、糞まで漏らして右往左往してたのは見物だったな」

それから黒猫鉄火面は大きなピザの箱に、カマラを詰め込んだ。配達人と元の中身の子供は現地アメリカの警察に売った。黒猫は無慈悲に箱を閉めながら。

「さようなら。僕より酷い変態サディストどもに、たっぷり可愛がって貰いな。最後は食肉になれば「捨身」の修行で善のカルマを積めるかもしれないぞ。君に母国インドの破壊の神シバの加護があらんことを」

 

     *   *   *

 

その後、ついにアメリカから帰国した、黒猫鉄火面(祝!)。仲間内の知人と同志たちの間でも「(理解不能レベルの)残酷で有名だった」。
一時は公安や自衛隊から秘密監禁されていた説(監視と訓戒とか身柄保護でなく、純粋に「監禁」)。「非公式の暴力と恐怖で不良外国人や組織犯罪やテロを威嚇牽制しなくてはいけない」方針合意があった説。

 

まず小手調べに戦いを挑んだのはクイズ王の小西だった。(立場や役目として)あまりあからさまな政治発言をしたがらない自衛隊ら、正面切って売国奴と罵られるミンス(民主)党のプリンス。「共謀罪ができたら「コンゴにでも亡命するしかない」」という(自ら認める)名言は有名。

拉致してクイズ企画「コンゴへの道」をやらせる。
クイズの内容は「本当の所属国籍」で、二重どころかレンホーなどに至っては三重四重国籍で、まともな回答など不可能。陳(福山)哲郎は中国朝鮮族なのか漢民族なのか北朝鮮なのか釈然としない。社民党福島瑞穂なども朝鮮人で、タレント学者の香山リカもそう反日特定政党の議員やタレントや著名な識者なぞを何人か並べて「本当に帰化や混血でない、百%日本人なのは誰と誰?」と聞くと、意味ありげにうつむき黙りこんでてしまったりするから困る。

小西は穴だらけになって死んでしまうわけだ。黒猫鉄火面は警察や公安の取り調べのように優しくないし、そもそもが面白半分の快楽殺人サディストみたいなものだから、舐めた返事の報いは仕方がない(略)
太った枝野や志位なんかはポーカーをやらせて負けた方の肉を切り取る(死ぬまでやらせる)。他にも(呼吸の竹筒つきで)焼酎に漬けて殺したり、なんだかんだで香港や台湾(経由で中国人に売る?)の裏市場に売る食材が豊作だった?