北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

少子化推進の虚言プロパガンダ工作(朝日新聞、他)のおかしい点

たしか朝日新聞が「不妊治療の保険適用反対」で騒いでいたとか?
あいつらは嘘ばっかり。ろこうきょう事件で日中戦争を引き起こしたのは共産党劉少奇だし、戦前の朝鮮は日本帝国の従犯で枢軸陣営。しかもヴェノナ文書(インターネット情報ですら曖昧になっている)や共産コミンテルン敗戦革命工作のことを隠しまくって、「日本の戦争責任」とかふざけている。

なんでこんなことを取り上げるかというと、一つには反日パヨ・在日マフィアの「最後の最後まで虚言と卑劣で日本を害す」宣言・意思表示に等しいと思うから。

 

それに不妊治療で第三者生殖細胞使う話が国会の議論で出ていたようだが、使うならまず兄弟姉妹や近親だよな? それで血縁関係を維持できるし、育った子供が知らずに(提供第三者の血筋と)近親結婚してしまうリスクも減る。しかし大事な論点をぼかして、不妊治療用に「日本社会で葛藤を避けるために無関係な外国人を推奨」(密かに朝鮮人精子卵子を使う)くらいは企みかねない。

さらに考えるならば、不妊治療だけでなくて、妊娠中の検査(※)や出産と新生児関係のケアなどにも保険を適用したり国が補助するのが望ましいだろう(※妊娠初期には魂が宿っておらず、人間というよりは「親の体・臓器の一部」でしかない)。

なお脱線・余談ながら、先天障害児は「(検査・予兆で発見されなかった程度の)ささいな欠陥」「(どんな事情があれ)出生は天命」なのだから生きる権利があるに決まっている。(本人や家族は大変だろうが)。


ともあれ、ひたすら悪意を持った連中(共産や在日のマフィア)が大量にいる限りまともな建設的な議論も対策も不可能で、それが長引くことで被害と犠牲が蓄積してより重態になっていく。まとめて日本からも世界からも消えてもらうしかない。

 

      *   *   *

他にも「高齢出産は障害児が増える」とかも疑わしい(半分くらいは少子化推進の反日プロパガンダ工作でないかと思っている)。

だって昔は結婚が早くて第一子は若いうちが多かったろうが、子沢山で末っ子は母親が三十代後半とかも多かったのでは? もしも高齢出産がそこまで子供にハイリスクなら、昔の日本は障害者だらけになっていないとおかしいよな?
たしかに女性での遅い第一子は「(出産や育児の)経験がないから大変」「体力的な問題もある」だろうが、助ける援護策については(朝日とかはパヨクは)ひたすらダンマリだろ。子供の健康には食品添加物の害や促奇作用の方がまだ怖いと思うけれど、そういうの全然言わないのこそダブルスタンダードでしょ?

 

今の日本人に「正常」「普通」「まとも」に過度にこだわって色々と気にしすぎだと思う(三十代後半での出産とか、年齢差結婚とか兄弟姉妹の家や親戚から養子とかも、昔なら逆に割と普通だろ?)。今の「真面目でまっとうな」日本の規範が、自己満足に陥って自分たちの首を絞めてないか? 過剰な寛容と間違った大人の対応で、中国韓国や北朝鮮や在日に無茶苦茶やられたことと同じことのように感じる。

昔だったら十五歳とかで結婚してたし、今の日本みたいに「いい大学出て仕事が完全に安定してから」とか過度の十全を強要圧力してハードルを上げまくったら、未婚率が上がって少子化になって当たり前。たしかガンジーとか、イギリスに留学した学生時代に、インド本国に妻子がいたそうだが。

たしかに若すぎて親になれば子供に責任を負えないリスクや危険も大きい。ただ婚約や形式的な結婚については、十代のうちから(本人も親や社会も)考えて準備や配慮して容認するべきだろう。それによって本人たちも自覚と責任感を持つだろうし、ちゃんと将来の結婚や家庭を意識して考えたり、決まった相手(仮の婚約)がいたりすれば、逆に野放図な乱行に走らなくなるのではないか? 今は親や社会が面倒をみたり配慮してくれないから、やり方がわからずに自分等で無茶苦茶やって自滅するしかないんでしょうよ。

(※)白川静の「中国古代の民俗」(または「中国古代の文化」、講談社学術文庫)では古代社会のバレンタインデーの話が出てきます(チョコレートでなく果物を贈ったそうですが)。今の日本と違うのは「社会や地域公認のお祭り」だったことですね。