北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

6.黒猫禅師の公案、膨大な死刑囚/恐怖の大王とアルマゲドンを考える

あまりにも膨大すぎる(主犯格と悪質な日和背信だけで)、外患共謀シンパ(在日だけでなく)をどうやって始末するか、黒猫禅師が座禅を組んで公案のように考えてみたそうだ。
日向で座って「下手な考え休むに似たり」とは言いつつ、半ばウツラウツラとしながら夢のような少し妄想じみた狂った想念が浮かび上がってくるのである。


1穴埋めの刑。始皇帝を見習って、オカマと茶坊主じみた腐れ儒者たちをまとめて穴に埋める。自分達で巨大な穴を掘らせたり海に捨てる。

2代表者を見せしめに殺害し、死体で記念品を作って(ライトなシンパ共犯たちに)見せしめにする(心理牽制)。大昔のペルシャ死刑になった汚職裁判官の革を剥いで、裁判官の椅子に貼った事例があるそうだ。新しい裁判官は死刑になった前任者の息子。

3中国の三狭ダム下流や、ウイグルチベットの強制収容と労働キャンプや北朝鮮の農村などに亡命を許可し、自分達がやったことと幇助した惨禍の一端を体験して死んでいってもらう。

4人数が多すぎて全員は死刑にするのが難しいならば、シンパ同士で殺しあったり、くじ引きで死刑執行してもらう。

5江戸時代の刑罰のように「この馬鹿を殺したかったらどうぞ」と高札を立てて、一定期間公衆の面前に立たせておく。首をノコギリでひくやり方まで再現する意味があるかは未定。

6農協や漁協にレンタルして一生または数十年ほど強制労働させる(あるいはさらに危険な、炭坑の奥深くや原発事故現場などでも良い)。本人たちが文化大革命天安門事件共産国の投獄流刑による強制労働システムを称賛していたのだから文句はあるまい。
ただし奴隷制度の正当化や復活につながるおそれがあるので、「懲役の一種の贖罪ボランティア」と明示するべきだろう(理由と罪科も公表しなくては)。

7代表の主犯格のみを見せしめに処刑や懲役にし、体裁だけ靖国どに集団懺悔謝罪するなどして、ナアナアに済ませる。ただしそれで(これまで集団で組織的にデタラメと背信を繰り返して継続した多数人間の)考え方や人間性が変わるわけがなく、申し訳程度の訓戒と世間向けの体裁の取り繕えだけの話である。


また、これまで隠蔽封殺されていた、特定勢力に不都合な情報を公開拡散することで、組織的な虚言や詐欺行為と不正工作に制肘を加える必要がある。

 

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とっくに発見されて(インターネットで拡散)いるにも関わらす、七年も八年も、大挙して威風堂々と糞を垂れ流し続けたパヨク(左翼)フレンドシップと在日コリアン。テレビとか新聞とかも、日々に公開脱糞してゲロを撒き散らしているだけでしょうに。
しかも誰もそれを咎めない。ブルーシートと消臭剤で懸命に誤魔化しながら、素晴らしい協調性と従順な服従精神で、大真面目な顔で一緒に糞を垂れていたのが日本人の平成心(平らに成って滅亡を目指す心)。現在も過去も未来までもがとっくに糞まみれで、異臭の大気にハエが黒雲のように飛び回り、ドブネズミとゴキブリが川のように這い回っておりますな。よく平気でいられるのが21世紀の七不思議。

あのノストラダムスの予言な、アンゴルモアの恐怖の大王はとっくに落ちてきてたんだよ(アン=冠詞、ゴルモア=モンゴリアンの訛り?)。 中国と南北朝鮮のことだろうし、共産グローバリズムパヨク利権マフィア集団とかも本格的に大規模に害になってきたのがあの予言がどうとか騒いでいた頃。共産グローバリズムや悪質移民(在日含む)の利権マフィアとか赤色中国と南北朝鮮、素性と悪意を偽る卑劣戦術の典型的手本なやり方の時点で、ほとんどアンチキリスト(悪の偽装救世主)そのもので、マゴクのゴグ(聖書で予言された悪魔民族)そのまんま。これから起こることはアルマゲドン(歴史の最終戦争)の予行演習みたいなものだろうよ。