北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

7.黒猫さんのアウトドアツアー(鳩山地獄変シリーズ)/付録・未来への利権の事前確保宣言

シュールなセンスの「アジア的な優しさ」がある黒猫さん(黒猫鉄火面と同一?)、魔界に片足を突っ込んでいる。ちなみに「アジア的な優しさ」とは、かの有名な朝日新聞カンボジアポルポトんを称賛した言葉で、黒猫さんは期待に沿うように思いやりの心があるのです。
前には地獄の害国(がいこく)人を動物園への遠足を引率してあげました。そこで今回はアウトドア大冒険体験講座(「鳩山地獄変に終わりはない!)。


1炎天下の砂漠でお昼寝ゴロゴロ。手足を縛って立てなくさせ、焼けた砂の上でのたうち回る。ダイエット効果を期待して水も食べ物も一切与えない。
砂漠の夜は氷点下にまで気温が下がるので、凍結と溶解を繰り返して高野豆腐のようなミイラになる。

2ナイアガラの滝の大瀑布からウォータースライディングさせる。窒息しながら落下と溺死(地獄なので死んでも意識はあるし生き返る)。滝壺から浮かび上がれずに何度も溺死する。最後に腐敗して風船人形のように膨れあがり、魚につつかれながら浮かび上がってくる。

3アフリカや南米やアジアの危険地帯で、人食い族や首狩り族とピクニックやバーベキュー。食材の肉はって? あるじゃないか!

アマゾン川大自然の中で、水泳大会。ワニやピラニアに襲われ食い散らかされて終了。

キリマンジャロの雪。ヘミングウェイの小説冒頭のヒョウのように、ハードボイルドに野垂れ死ぬ。「なんでそんなことになったのか誰も知らない」

チベットへの旅。ハインリヒハラーの「セブンイヤーズ」ように、徒歩で旅させる。半死半生でたどり着いたのを、僧侶たちから伝統手法で鳥葬にする。

7北極脱出。アルバノフの遭難記録(「凍った海(?)」)のように、命懸けで狩猟した白熊の肉や肝臓を食べて腹痛にのたうち回る
ユーラシア大陸縦断トライアスロン競歩。戦時中の某ポーランド人捕虜の脱出記のように、シベリアからインドまで歩いて旅させるタクラマカン砂漠で蛇を石で焼いて飢えをしのぎ、ヒマラヤでは雪男に遭遇して襲われる。

9筏で近くに島のない大洋を漂流させる。「面白みがなく退屈なので」途中からヘリコプターで狙撃の的にした。「苦しみが短くて割りと楽に死ねたのが良かった」との理由で参加者たちには好評だった。

10キャンプファイア。薪は縛り上げて重油タールを塗って固めた参加者をピラミッドのようなやぐらに組み上げ、さらにガソリンをぶっかけて火をつける。


そして地獄の日常に帰った日には、鳩山ポッポたちツアー参加者は炭火や針の山の上でバタリと寝転んで、丸一日くらいは疲れ果てたようにグッタリとしていた。

 

    *   *   *

 

「付録・未来への利権の事前確保宣言」

 

で、利権確保の前宣言の追加になる(もはや私利私欲あるのみw 私にはモラリストごっこをやる気はないぞw)。「(腐れパヨクへの)死体蹴り利権」に加え、「日本人や社会への愚弄」と「新時代の退廃主義者」利権も事前確保の前宣言させて貰おう。
黒猫鉄火面のノリで、悪辣移民やらで滅茶苦茶になった壊れた日本で犯罪悪行に婦女暴行凌辱、そんなロマンを売りたい(どうせ日本人自身が選ぶ未来だw)。だいたい私は、敵(反日)というより、地元や日本人全般からも煮え湯飲まされてきたと思うし、モラリスごっこする義理はない。それに「仕方がないんですよー」とヘラヘラ笑いながらデタラメ無責任やるのは、そこらの普通の日本人と大差あるのか?(笑)

ある程度はまともでそこそこ繁栄した世の中で(自分や少数者が)ボチボチ好き放題できるのが理想で、そのためには「あまりにも悪すぎる連中や過大な人数のゴミ」には消えてもらうしかないのである(笑)。ろくでもない人間が増えすぎると(そして国や社会が破壊され衰退すると)旨味がない。ああ、私は聖人君子じゃあないよw 下手したら既に公安に「要監護(愛国側だが狂人扱いw)」マークされてるかもだから、幸か不幸かあまり無茶はできないだろうが。


ついでに少し違うかもだが、たとえば「職業右翼」とかでも、ポジション自体が一つの利権みたいなもので、本来は主流中道が言えない本音や真実を代わりに言って騒いだり、度を越えた犯罪者を威嚇して睨みきかせるのが仕事(国全体や地域社会が「お客さん」)。ロシアのジリノフスキーとかも、どうせその口の「有能な道化役者で愛国ヤクザ」の部類だろ?(憶測) しかし日本の右翼の多くは在日(反日利権マフィア)にのっとられていたわけで、あまりにも酷すぎるから、その地位を日本第一党かが奪還しようとしているのではないのか?