北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

8.黒猫禅師の処刑公案その2、それと「死体蹴​り利権を寄越せ」の続きw

もはや完全にサイコ野郎の黒猫さん、座禅を組みながら大量処刑の方法を観想(テオリア)し続ける。そして浮かび上がってくるのは残虐大量殺戮のイデーであり、それは古来よりアジアと人類の暗黒面のフォースの源泉なのであった。


8金網の頑丈な檻に何十人かずつ詰め込み、クレーン車などで海につけてまとめて溺死させる。

9監獄や独房で複数人ずつ閉じ込めて、内ゲバと共食いで全滅させる。

10南米(やウイグルチベット)のマフィアなどとの裏取引材料に使い、男は臓器を搾取して殺し、女は壊れるまで売春や虐待女優にさせる(アメリカやヨーロッパの共産犯罪者も一緒に)。南米とかはゲリラ(お仲間や同類?)の本場だし、もし運が良ければ殺されずに済むかもしれない。
類似案として比較的に穏当(?)と思われるのは、ロシアやウクライナやモンゴルなどと交渉して、樺太などに身柄の引き取り(集団亡命と帰化)を許可して貰うことだろう。

 

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前に書いた「死体蹴り利権を寄越せ」の続き。
おそらくは素晴らしいパーフェクト害国人犯罪者の鳩山や小泉などには、「地獄のそうべえ」やゴーリー(?)のダークな絵本を越える高いポテンシャルを秘めていると思う。
しかし日本人は変にお人好しで、死んだ人間を悪く言いたがらない良くも悪くも生ぬるい、そして体裁を気にする少し偽善的な小心な性格。たとえ「やれば金になるかもしれない」と思っても、自分自身が「死体蹴りビジネス」の主犯にはあまりなりたがらないのではないだろうか?
だから私がこうして「(事前から)原案を出して首謀者になるかわりに消費税(8%くらい?)でも分け前ください」「奴等の死体と断末魔を金に替えてやる」って話なのさ。鳩山や小泉クラスのウルトラ犯罪者となれば、誰もが(表面上は自制しても)内心では恨み骨髄だろうし、逆にシュールでユーモラスな刑死者供養にもなる(笑)。
だって私は(日本的な意味での普通の生真面目な)善人でもモラリストでもないし、「職業的な狂人や退廃主義者」の地位ポジションが欲しいと思っている(日本第一党が職業右派なのと同じことだ)。「チョーカー絞首と自裁許可」とか余命ミラーサイトに入れ知恵してやったのも、一つにはその前振り(大学前期卒業制度のアイデアには学生と保護者の負担軽減の他、デタラメやったパヨ左翼利権の職業インテリを粛清幇助する意味もある)。まあ自分も普通の人間性や社会人としてはともかく、ユマニスト(人文古典主義者)としてはボチボチの出来や性能だろうし、そういう処刑人()の役も出来なくはない。