北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

10.黒猫鉄火面の暗い観想

マタタビワインを転がす黒猫鉄火面、安定の虚言偏向報道のマスゴミニュースサイトを見ながら邪悪に呟いている。

「なんもかんもが、痴呆と大便の勝利だな。まともなやり方とか、普通の凡庸な善人ごときにどうにかできる次元じゃあない。日本も世界も、正気で平穏で健康健全な振りをしていただけで、死病にとりつかれた半狂人の精神科牧場だ。
だいたいこんな腐りきった世の中で、首相や大臣になっている時点で、普通の月並みな善人なわけないものなー。安倍や菅だって、たとえ「信用できる愛国者」だとしても、暗黒面にも片足くらい突っ込んで習熟してなかったらとっくにやられとりますがな。
しょせん悪対悪、避けられぬ悪対悪なのだ! 悪と狂気と暴力に対抗できるのは、それを凌ぐ暗黒面のフォースしかない。生き残り価値残ること、自国を守ろうとすることすら、究極はエゴイズムでしかないし、善や正義ですらエゴの一形態に過ぎぬ。
しょせん、菅本人が(安倍や麻生と同様)それなりに本物の国士であるし、護国支持者からも信望がある。ただの利権政治屋と決定的に違うのはそこだな。仮に隠れ反日と妥協していても「切り捨て御免」できるだろうからなー。ダースマスターに覚醒したガースーには未曾有の裏切りで、ナアナアに馴れ合ってきた腐敗利権フレンドをも問答無用に皆殺しにできるポテンシャルがあるのではないか? 奴ならば、その気になれば令和のロベスピエールになれる!もうあの年齢で本当に大物なら、目先の金や地位や利得や保身より、政治家や男としてのプライドと名誉や信念を選ぶわな。愚弄され続けた日本の民主主義の怒りを体現して、魔王降臨待ったなしだな」 

 

黒猫鉄火面は「ジークアベ!」と肉球ある前足を振り上げる。

「粛清!」

あえて反対を叫ぶ者たち(パヨだけでなく意味を理解できないお花畑も)に、黒猫鉄火面は言った。

「だったら痴呆人類に叡知を授けてみろよ。それに元凶のお前ら(パヨパヨマフィア)の存在自体が絶望なんだし、ここまでの事態を招いたお花畑や無責任に批判どころか悲しむ権利すらないんだが?」

恍惚なる日本人の目の前で粛清の大騒動と地獄絵巻が繰り広げられる。アメリカやヨーロッパや世界中ではもっと酷いことになり、中国と朝鮮半島は地獄と地続きになる。
そして平成なる人々は「可哀想ですね」「大変なことですね」「仕方がないですよね」で半ばスルーして済ませてしまう。自国(日本)の存亡危機にすら無反応無関心だった人たちが、害国人の凄惨な末路や悲劇など真面目にとりあうわけがなかったのだ。


たとえば世間では「フェミナチ」という言葉があり、ナチスのように強硬で過激なフェミニズム(女性尊重主義)のことである。それならパヨクのリクエストに応えて「アベナチ」してやったら?

まず安倍マリオが髭の隊長(佐藤正久)や岸ルイージと一緒に、護国クーデター革命軍を率いて蜂起するわけ。もちろん民主や共産や在日や公明だけでなく、自民党内の腐敗分子やら、官民で悪質な日和無責任や背信を繰り返した連中もターゲットだよ。だってわざわざ穏当なやり方でできるだけソフトに済ませるために猶予を与えたのに、な。その間ずっと民間護国や愛国有志の後頭部を殴り続けて保身と利得を維持追求。そのせいで日本への危険や被害と後遺症も増大し、中国韓国も最悪の結末になりつつある。中国韓国にも、上手く牽制圧力かけて説得すれば命までとらずにすんだかもしれないのに、それを延々と妨害し続けた反日利権とシンパなフレンドたち。そんなアホどもはまとめて始末するしかないがな。