北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

11.鳩とネズミのVIP玉座は電気椅子、何故「勝利」なのか?

その冬のその日、鳩山と小泉(親子二代)は全裸で走り出した。ガッツポーズと満面の笑顔で「グローリア!(栄光)」を叫びながら。せめて殺される前に最後の、精神的勝利宣言なのだろうか? マスコミなどの一部でも類似の行動があったようだが(逃げ隠れしたり懸命に日和見して助かろうとする者も多かった?)、さすがは腹が据わって清々しいほどであった。

「グローリア! グローリア! グローリア!」

おそらく彼らにとっては日本を滅茶苦茶にした(未来にまで後遺症レベル)だけでなく、中国をも丸ごと破滅の大惨事にしてやったことが誇らしい勝利だったのだろう。
なにしろ近頃に「キムチは中国料理」「明王朝は韓国人の王朝」などという意味不明な主張が出ているようだが、おそらくは在日コリアンの悪行と同様に、中国朝鮮族なぞもシナ共産党(や共産グローバリズム利権マフィア)と一緒に現地人民を欺瞞して私腹を肥やしていたのではないだろうか? 前大戦で日本に敗戦革命工作をしかけ、戦後に(在日コリアンや共産が)素性と悪意を隠して支配層として居座ったように、今度は(またしても戦勝側の手下として)中国を支配する腹なのかもしれない。

やがて鳩ポッポと小ネズミたちはどてっ腹に弾丸を受けて倒れた。白い雪の上で赤い血のあとを散らしてのたうち回るのは、ホローポイント(合法ダムダム弾)で内臓がグチャグチになったからだろう。気温は寒くて出血は控えめ、なかなか死ねないし、トドメすらさしてもらえない。みんな黙って眺めているだけだ。
ついに空から牛頭馬頭の火の車がやってきて、半狂乱になっても、鳩山は小泉たち本人以外には見えていない。「バカが断末魔で乱心している」と冷笑されて終わり。座席シートは電気椅子で焼かれながら致命傷レベルで感電しつつ、泣き叫びながらVIP待遇で地獄の四丁目へGO!

その頃には銃殺行脚のプロ護国の連中が、マスコミやら赤色司法やら腐敗反日政治家やらも処理してまわり、年末の清掃は翌年まで続いたようだ(国境防衛やら保護送還の一斉帰国の支援などでも大忙し?)。新聞はほとんど止まり(射殺と絞首刑のため)、テレビの政府放送から開示される真相情報を理解するのに、全日本がお祭りじみた驚愕狂乱の渦におおわれていた。

 

     *   *   *

 

どうせ鳩山とか小泉やパヨ左翼利権マフィアの連中(在日コリアンの組織悪行だけでなく、ウイグルチベット文化大革命、コロナ世界テロとか数々の理由でほぼ「人類の敵」)、きっと生前から呪われ祟られていたんだろうが、地獄で(牛頭馬頭や羅刹女に引き続き)黒猫軍師の暗黒の英知によるスペシャルコース。


1みぞおち(鳩尾)に厚手の刃のノミをハンマーで打ち込む。死ぬまで放置だが、胃袋まで破れて苦悶がボディブローの比ではない。

2大型のカンナで肉を削ぎとる。骨だけになり、内蔵がこぼれ流れ出すのをバケツやたらいで受ける。既に地獄であるためになかなか死ねない。悲鳴がうるさいので、切り落とした男性器(やえぐりとった子宮)を口に詰め込んで縫い合わせて執行、死ぬまで放置。

3特製の電気椅子、犯罪者の玉座。苦痛の急所(数ヶ所)に補助電極をとりつけて、中途半端な電流で長く苦しめて殺す。オバマやバイデンなども「世界のパヨフレンドの電気椅子受刑者の権威として」緊急友情参加して凄まじい光景に。

4巨大なアライグマに洗い殺される。食われる。

5巨大なラッコに(貝殻を割る要領で)頭をカチ割られ、脳味噌を啜られる。

6カンガルー(メス)の育児袋に頭を突っ込んで、臭さにのたうちながら窒息死。さらに(女や子供の危機に)怒ったオスのカンガルーたちからリンチされる。

7プロメテウスのかわりに山の上に縛りつけられ、ハゲタカに肝臓をつつかれ内蔵を貪られる。ヘラクレスから「お前じゃないから」と救助を拒否され、最後はゼウスの雷に撃たれて消し炭になる。

共産党員や在日などによる数々の犯罪の被害経験を、各自にくじ引きで追体験させられる。
ちなみに鳩山はコンクリ詰めになり、小泉は北朝鮮に拉致された。香山リカなぞは韓国男性と結婚DVで半殺しにされたとか。

9中国軍や創価学会の超音波兵器や電磁波兵器を照射される。

10生き返った、全部悪い夢だったと錯覚させ、架空の町で生活させる。日本の神仏や被害者の怨念、とばっちりで犠牲になった中国人民やウイグルチベット、世界のコロナ死亡者たちから恨み祟られ、散々恐怖しながら呪い殺される。