北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

12.真冬のスイカ割り、黒猫鉄火面VS自衛隊 / 亡国平成の終末日本だから

またしても黒猫鉄火面、鉄パイプを持ってやる気満々で入場。本日のご予定は真冬のスイカ割りである。
ミンス(民主)党や共産党の皆さんがたが、縛り上げられた正座で並んでいる。その頭が「スイカ」なのである。一匹処刑執行で二万円のスペシャルアルバイト、張り切らないはずがない(私利私欲とストレス解消と面白半分)。あえて手を抜かずに丁寧に撲殺する姿勢に意欲()を感じさせる勇姿であった。

「ウリャッ! 死ぬニャ!」

無慈悲に宣言するフルスイングは正面から。鉄パイプが顔面を打ち砕き、頭を叩き割る。避けようとしても迷いのない打撃をそうそう上手く避け続けられるものではない。無茶苦茶に殴られて血と脳ミソがはみ出して死んでしまう。
魔界に片足を突っ込んだ黒猫鉄火面のような奴に人の心などあるものか!

「ちょっと待って。お前おかしいよ!」
「テメーら害国人が言えた義理か、ハゲ!」

後ろ手に縛られ、足首と結びあわされているために、頭を守るどころか這いずって逃げようともがくのがせいぜいだ。容赦のない鉄パイプにはスパイクの替わりに重りとネジがついており(血に濡れていたが)、降り下ろせば肩や背中の肉や頭蓋骨に突き刺さるのである。貫通して引っ掛かってしまうと猟奇的な怒りを爆発させて何度も叩きつけ、獣じみて叫びながら蹴り殺し引き抜く。
問答無用の殺戮処刑が続くなかで、順番待ちの死刑囚どもは慄然とし、小便どころか糞を漏らしたり嘔吐している奴までいる。悲鳴と泣き命乞う声にブツブツとした祈りと念仏、発狂した叫びと笑い声に打撃音がリフレインする。血と尿と吐瀉物の臭いが漂い、コンクリートには赤い水溜まりが滴っていた。

その1日で二百人を処刑して、黒猫鉄火面は機嫌良く喉をゴロゴロ鳴らした。
帰り道で在日の行列を見かけた際についでで殺そうとして、付き添いと誘導の自衛隊から「帰国する人たちだから! 殺すな、手を出すな!」と制止されて素直に引き下がったのも、機嫌が良かったからだろう。

駆け寄り金網にしがみついて荒ぶり狂乱していた黒猫鉄火面。もはやただの猛り狂った暴徒である(過激派左翼に似たゲバルトな魂なのだろうか?)。

黒猫「うおおー! 餌食の行列目刺しニャ! 頃死(ころし)てやる、殺してやるニャ!」
自衛官「違うから! 彼らは餌じゃないから、ふつーの長期滞在者で、自分の国にふつーに帰国するだけだから!」
黒猫「メザシとサンマは炙り入れてやらんと! 送別の記念ににヤキくらい入れたるニャ!」
自衛官「ほら、早く下がって! 頼むから、柵乗り越えたらダメ!」
黒猫「チッ、ケチ! これだから官憲の犬自衛隊は生真面目なだけで融通きかない奴らニャ。おい公務員、ちゃんと仕事しろよ!」
自衛官「はい、ご理解とご協力に感謝します」

どうにか保護送還の警備と誘導の自衛官や警官が止めたので良かったが、そうでなかったら居合わせた在日居留民は日本から生きて出られずに皆殺しだっただろう。やばいのは黒猫鉄火面だけでなく、キレた護国派や真相を知って怒り狂った日本人だけではなく、ドサクサに紛れて(日本人だけでなく)同胞相手に(素性を「日本人右翼過激派」のように偽って私利私欲や面白半分で)犯罪やテロに走る在日犯罪者もいるわけで、
そして黒猫鉄火面はドサクサに女子自衛官のボインを猫パンチし、駆けつけてきた婦警から警棒でタコ殴りに制裁されたそうだ。

 

     *   *   *

 

亡国平成の終末日本だから

どのみちに現段階で(反日利権勢力に)勝利したとしても、これまでの累積被害による後遺症で日本や日本人の「変容」は避けられないのかもしれない。その意味では既にどうあがこうが敗北は確定している。
しかし護国闘争そのものが無意味かといえば、全くそうではない。第一に「負ければ完全破滅」で敗北すら残らない。
それに今の日本が「終わる」のだからこそ、ちゃんと復讐しておかなくてはいけないし、未来の再建を妨げたり悪意で歪めるような連中は「今」始末してしまわないといけないだろう。だからこの際に「(これまでの元凶と付随分子に)まとめて死んでもらう、消えてもらうしかない」のは自明なのではないのか?

極端な話、都道府県や市町村の反日腐敗議員を七割八割殺したところで、何か大した支障があるだろうか?(ついでに給料や年金のための支出も浮く) 記者クラブとデマと隠蔽の情報詐欺商売のマスコミ構成員を大部分殺したところで、ヤクザ反社会の在日や犯罪外国人(さらには日本人も)を片端から皆殺しにしたとして、現実的に問題があるだろうか? これからしばしの「十億人殺しの世界」では敵(反日共産在日)も味方(護国)も容赦はないのではないだろうか?