北極茶釜:狸沼(たぬま)のブログ

日記・時事問題、自作小説(R指定?)。/「もえるあじあ」「保守速報」や「余命~」とかをよく見てますw

大学前期修了証書の発行義務化(と大学粛清w) ※首相官邸にメール送信しましたw

以下のメール二件を首相官邸に送ってみました。
これまで護国の最前列の有志や支持者を「仕方がないんですよー」と見て見ぬふりし、後頭部を殴って利ざや稼ぎしていたオカマと茶坊主だと思っています(日本の職業インテリは、戦時中から日和と無責任で酷かったそうですが)。

だったら私みたいなわけのわからない奴から(面白半分や個人的にムカついたからとか点数稼ぎの私利私欲で)一刺し(比喩)にされても「仕方がない」(そもそも一般に客観的に正しい、適切なことは、博士や大臣が言おうが土木作業員や子供が言おうが正しい)。学生の人生や経済の事情は大切ですし、デタラメをやっている腐れ学者や大学は学生から見捨てられて当たり前ですからなー(まともな意味の学究と学生のことを真面目に考える先生だけ残ればよい)。

 

www.kantei.go.jp




「大学前期修了証書の発行義務化」
四年制大学では、二年修了で一定単位を取得した(短大相当)ならば「前期修了証書」を発行すべきで、場合によっては年次の修了証書の発行も検討するべきと思われます(一年や三年)。なぜなら一定単位取得した者に「中退」扱いは理不尽だからです。
またその場合、修了から半年程度は、週1日2日でも補講や修了レポート作成指導が行われるのが望ましいでしょう(四年過程と同じ入学金を支払っているから、またサークルなどで交友の時間を与えるため)。
できることならば、国立大学の定員数を増やすことも検討すべきです。

また、遡り十年から二十年以内の過去の中退者にも、希望者には年次修了証書の発行(や補講とレポート)を行うのが望ましい(氷河期世代などの救済措置とともに、生涯学習推進と学問普及になるため)。

 

 

「大学と外患共謀罪
国公立大学の教職員は、その運営費や給与が税金から出ている公務員であるし、私立大学でも(学生と保護者が信任して納めた)学費であり準公務員と見なすことができる。また、科研費などの公によ補助金を得ている場合も多い上、国民が高等教育を受けるためには避けて通れない位置にある。だから大学一般は、政府関係の公的機関や「社会の公器」であるマスコミなどと同列の責任がある。
ゆえに大学における外患罪共謀罪の該当者を公表し、大学の運営組織や同僚職員(近年に退官している者も含め)にも連帯責任を問うべきだと考えられる(組織と個人の資産凍結や没収、廃校など)