北極茶釜ブログ:西洋史、コント寓話など

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

追記5(完)追伸の追伸

(承前)
https://tanukinoma.hatenablog.com/entry/2021/02/10/201741


たとえ仮に護国側の司令部やプロ連中が多くの命や人生をオモチャにして戦いを引っ張り続けたとしても、それは暗黒と汚染と腐敗が巨大規模かつ悪質極まりなく、何もかもが酷すぎたのだと思う。
こんなことをいうのは、前にインターネットのありふれたまとめサイトでチラッとだけ出ていた、断片的な情報からの憶測なのだが、最初に自分が予想していたのとはおそらく桁が違っていた。(日本国内で)本当に悪い奴なんて、(在日と日本人含めて)十万人とか二十万くらいのものだと思っていた。ところが有罪百万人とかでもおかしくないと、今では思っている。


そしてこの期に及んで引っ張っているのを「何考えてやがる?」と言いたいのはヤマヤマだが、だいたい理由の想像がついてしまう。
前にコメント投稿した余命ミラーサイトの反応などからしてもある種の「諦観」しか感じられない。ただもう一つ再再度に指摘しておきたいのは余命プロジェクトなどの護国側は(作戦的意図はあれど)多少なりともソフトランディング的な解決を目指して安易な暴力よりも、合法的で穏当な告発を優先させていたということ。そして安倍などの愛国政治家も「人狼ゲームで人狼と狂人だらけ」状態の中で、あえて表面上は「痴呆の平和」を維持し続けた方が無駄な犠牲や被害が少なく経済的でもあると判断していたのかと思う。

それから。
最後までデタラメ日和無責任で背信保身利得してくださったプロ知識人(特に大学)全般には、私が「地獄の扉」を開いてあげることにした(このブログの「黒犬ヘル」の該当過去記事を参照)。私は奴らを許す気はないし、もはや粛清あるのみ。奴らの生首ピラミッドと絶望合唱が逆に私には歓喜で栄光だと思うし、あんなオカマや茶坊主から総員で一生恨まれても(笑)。


(同日追記)
後のことは知らないし、どのみち狂った世界だw むしろ一般日本人も足並みそろえてサイレントにロボトミー家畜狂ってやがるんだよw 俺も元から半壊でおかしかったにしろ、最後の正気の一片まで磨滅だよ(ヒューマンロスト完成の廃人だなw)、以後は個人都合と私利私欲が全て(真顔)。