北極茶釜ブログ:西洋史、コント寓話など

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

祝豚を贈ろう!/(追記)余命についての誤解、他

官邸に意見メールしました。



外患共謀罪の刑死体で祝豚

これから外患共謀罪での大量の刑死者の死体で豚を飼育し、辛酸を舐めた中国の人民に(未加工でも焼き豚やハムにしても良いが)送ってはどうだろうか。ちょうど食肉不足に苦しんでいるようであるし、結局はそれら罪人は大陸の赤匪の賊の仲間でもあるから、天神地祇を祀って犠牲者の霊を慰める儀式での供え物にも適するだろう。
中国と適当に距離を置いたり必要な各種警戒は仕方がないとしとしても、そういった思いやりの一片の心があって悪いことではない。連帯責任で国際的な罪に落ちた彼ら(中国人)の文化や感情に忖度し、面子を贈る奇策と思われる。


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(追記 三月八日)
余命についての世間の誤解

あるいは頭の悪いお花畑が「ハードランディング起きない、余命三年時事日記は嘘つきで無意味、支持した有志は馬鹿」とか思っているかも知れない。しかしそれこそ根本的な間違いで「余命プロジェクトがなかったら日本も護国陣営もとっくに全部やられていた」が正解。
なぜならば日本奪還作戦の囮や踏み絵としてだけでなく、存在と行動自体が国内反日利権マフィア(左翼や腐敗や在日コリアン)への強力な恫喝として、敵を牽制し続けていたからだ。それによって安倍や防衛公安や愛国官僚などのプロ護国や、民間有志たちが援護されて有意義に動くことが出来た。特に懲戒請求チームの連中は「前列で盾になった機動隊」みたいな立場だと思う(目に見える決戦と勝利こそなくても、一進一退ながら「戦線維持」していた点では完全に有効有益だった)。
こんなにも長引いた理由の外的な一つは、日本だけでなくアメリカでも類似の「国家主権乗っ取り」危機があり、コリアだけでなく赤色中国が絡んでいたため。内的には汚染と腐敗の規模が大きく深刻すぎたのと(外患共謀で有罪)、日本の国民全般のお花畑状態に加えて、無責任な日和や背信による利ざや稼ぎが横行しまくっていたのが原因だと思っている(政財界やプロ知識層)。
どうせじきに天誅ラッシュと大洪水(聖書の神話的に)であると私などは思っている。ソフトランディングが多少でも機能すれば吉ではあるが、これまでの大挙した「呆の大瀑布」によって、せっかくの余命が作った時間猶予が(裏でソフトランディング準備に)いかされていなかったなら、もうそれは仕方がない。近ごろのアメリカの挙動など見ていると、かなり過酷な展開を覚悟するしかないのかもしれない(これまでの悪行卑劣の蓄積に総仕上げのコロナ世界テロと大統領選不正工作では、もはや如何ともし難い)。


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(追記 3月11日、12日朝に改)
それにしても、情報拡散されだしてなお八年も「呆の排便地帯」でしたな。どんな事情だろうが「平成ジャパンが脳挫傷レベルの馬鹿ロボトミー家畜民族」という真理が痛感されますね(冷笑)。
たしかに護国側の司令部が「作戦的な時間引き延ばし」(下準備や炙り出し)をやることは有り得ますし、鉗口令で黙っている戦術もありえる。それでもここまで隠蔽封殺し続けるのは(大人数の主犯格と)膨大な人数の「悪意の日和と背信」(保身と利ざや稼ぎ)がなければ不可能なのです。さらには国民全般が痴呆ロボトミーでなければここまで引っ張るなど不可能(膨圧で爆発や炎上するから)。