北極茶釜(再度に逃亡w)

西洋史エッセイ、コントと寓話、時事問題など

私見まとめ(令和3年5月上旬)の追伸4~6(公安調・水戸に陳情メールw)

(追伸4 5/7)
以下の内容(追伸5を含め二件)を、公安調査庁の意見募集アドレスに個人で意見・陳情メールしました(このブログ名を記載)。


追加の進言があります。
通電性が高く、丈夫で廉価な手錠を大量準備することを推奨します(再利用するなら数千個、できれば使い捨て数十万個程度?)。数珠繋ぎで「団体向け電気椅子」として通電するための電気装置も合わせて支度すれば、絞首・銃殺よりも少ない負担で処理でき、また事後に一続きの刑死体を自動車で引きずって検分し大きな穴に埋めることができます。また、情状酌量の余地がある者には、苦痛の少ない服毒などによる自裁を許可する思いやりがあればなお良いでしょう。


(追伸5 5/7)
 外患罪共謀罪の適用対象のことでの進言です。
 野党(及び公明党)・マスコミだけでなく、司法・官庁などの汚染も明らかであり、与党の腐敗も目に余るものがあります。「余命三年時事日記」プロジェクト案件などへの多分に不誠実な対応からしても(国内反日マフィアや反社会勢力との妥協ぶりでも)、おそらく与党(自民・維新など)内部の腐敗・反社会分子の影響は無視できないでしょう。
 たとえば茂木外相なども一見は愛国的と見えながら、自国を売り渡す底意が見え隠れし、そのような政治家ばかりに思われます。二階に至ってはアメリカから名指しで共産マフィアのシンパと非難され、小泉純一郎(と息子)は北朝鮮混血の反日政治家です。河野大臣も皇室関係で女系天皇を推奨するなど怪しげな言動があり、特定勢力のスパイ説が濃厚。総務省などもマスコミ不正(外資比率など)への対応で大臣・職員共に信頼性が疑われ、外務省などは内部がスパイだらけで、国土交通省創価学会法華経偽装の朝鮮カルト工作機関)に支配されてきた。
 どのみちに話にならないような現状であると思われます。この際には与野党を問わず大規模殲滅し、安倍元首相・麻生副総理などの比較的信頼できる政治家の方を中心に新しい与党・第二党などを再編成するべきです。昨今に話題に上っている大樹総研やデジタル庁などの関係からも、刑死粛清予定者リストアップの捜査を進めるべきであると考えます。

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(追伸6)
徳川ミュージアム水戸徳川家の記念館)の問い合わせに、こんな陳情メールを送ってみました。


 拝啓、こちらが勤王・護国で名声のある水戸徳川家の意見受付窓口と考え、あえてメールさせていただきました。
 自己紹介申し上げますと、自分はインターネット上で「凍結茶釜ブログ(風土記などの考察資料保管庫)」「北極茶釜(陸戦型たぬきそば、現行ブログ)」などをやっている者です。

 昨今では国内反日勢力(在日コリアンや共産マフィア・反社)による汚染と日本への内部破壊が明るみに出、野党やマスコミのみならず、司法や与党にも外患罪共謀罪の適用が現実味を帯びてきました。
 そもそも戦後の裏支配の体制とネットワークは「往時の幕府とは似て非なるもの」であって、国民に支持されて朝廷から公式の任命で十五代に渡って政権・統治を担当した徳川幕府とは異なります。それらは侵略・植民地の真似事であり、公(天皇と国民)の承認・支持を受けたものではなく、本質は「賊」でしかありません。

 この際に与党を含む腐敗勢力を一掃して、安倍元首相などの指揮による新与党の新設が必要なのではないでしょうか? そして健全な政党政治には複数政党が欠かせず、日本第一党などは第二党の候補であると考えられます。たとえば旧皇族国学者竹田恒泰氏などから伝統良識保守の監視・シンクタンク的な衛星・小型政党が立ち上がる可能性もありますが、徳川・藤原などをはじめとする日本の名望家の意向は如何なものなのでしょうか?
 僭越ながらいささか危惧されることには、反社会的組織犯罪テロ集団の一角とみられる「大樹総研」と徳川宗家がつながっている風聞があり、国民に衝撃と不安を与えております。戦後七十年の歪んだ政治情勢を考えれば、おそらく当面の自国防衛のために「妥協やむなし」の事情も多々あったものとは思われますが、そろそろ「時節」であります。日本再建のためのご一考を(過去実績のある)水戸の徳川様からもご諌言して共に策を図りなさっては如何でしょうか?
 たとえば漢籍古典の「荀子」にいわく、「諌言進言が下手であるために怒らせてしまうのは下の忠であるが、誤ったことに迎合して保身とデタラメを維持推進する輩は「賊」である」とも申すようです。僭越ながら、応援メッセージのつもりでメールさせて頂きました。